イベント情報

戻る

東京

聞いて、食べて、考える♪人権のこと 「家族を取り戻したい」~闘うフィリピンのお母さんたち

イベントURL:
主催者: アムネスティ・インターナショナル日本
主催者URL;
開始日時: 2015年07月04日 (土) 14時00分
終了日時: 2015年07月04日 (土) 17時00分
会場: アムネスティ・インターナショナル日本 東京事務所
会場URL:
連絡先: アムネスティ・インターナショナル日本 東京事務所 mail: camp@amnesty.or.jp
登録団体:
パンフレット:

ダウンロードする

詳細: ハロハロや南国フルーツ、明るいフィリピンの人びと。旅行や留学先で訪れる人も多い中、フィリピンにこんなイメージを持つ人も多いのでは?
身近な国になりつつあるフィリピンですが、実は多くの人が国による不当な暴力を受けています。警察や軍によって違法に逮捕・拷問され、ときには命を奪われることも。残された家族は共に支え合い、正義を実現するために闘っています。
現地で長年ジャーナリストとして活動してきた工藤律子さんをお招きし、家族の姿を通して、フィリピンの人権問題についてお話していただきます。
当日はフィリピンの家庭料理などを味わいながら、私たち一人ひとりにできることを考えてみませんか?


お申し込みは・・・電話:03-3518-6777/ウェブ:www.amnesty.or.jp/メール:camp@amnesty.or.jp
(「7月4日フィリピンイベント申し込み」とし、お名前・フリガナ・メールアドレスを明記してご連絡ください。アムネスティの公式サイト「イベント情報」からもご予約できます。)
〈高市的なるもの〉とわたしたち
ミニコミ図書館
多言語対応 Worldwide WAN Languages
博士論文データベース
寄付をする
遺贈寄付について
女性ジャーナル
[広告]広告募集中
〉WANサイトについて
WANについて
会員募集中
〉会員限定プレゼント
WAN基金
当サイトの対応ブラウザについて
年会費を払う
女性のアクションを動画にして配信しよう

イベント情報

もっと見る >>

アフィリエイトの窓

  • フェミニスト研究ガイド: 理論と実践をつなぐツールボックス / 著者:パトリシア・...

  • 母子避難、心の軌跡―家族で訴訟を決意するまで / 著者:森松 明希子 / 2013/12/26

  • ケアする私の「しんどい」は、どこからくるのか: 見えないケア責任を語る言葉を紡...

amazon
楽天