国立民族学博物館友の会機関誌『季刊民族学』197号・特集「女性と仕事の人類学:わたしたちが働いて生きていくこと」 ◆公益財団法人千里文化財団・小嶋薫
2026.09.10 Thu
“女性の仕事”はどうつくられる? 世界の事例から、わたしたちのワークとライフを捉え直す 国立民族学博物館友の会機関誌『季刊民族学』では、197号・特集「女性と仕事の人類学:わたしたちが働いて生きていくこと」を刊行いたしましたのでご案内いたします。 本特集では、文化人類学の視点
カテゴリー:女たちの雑誌
緊急の呼びかけ:
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災害時に女性の心身を守るため被災地に向けチラシを作成しました ◆ 岩手県立大学 福島裕子
熊本地震後1か月がたちますが、いまだ不自由な避難生活を送られている方々がいらっしゃいます。 また、災害地では急性期から復興期にかけて性暴力被害も起こ
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「これでは国家的詐欺だ!~「保険」じゃなくなる介護保険〜」院内集会!!2026年9月14日(月) 14:00〜 ◆ケア社会をつくる会
https://caresociety.net/archives/506/2026/08/19/より2026年9月14日 (月) 14時〜 参議院議員
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【署名のお願い】1次集約9月末:防衛省の2026年度版『まるわかり!日本の防衛』(こども防衛白書)の小中高校生への配布に協力しないよう求める要望書 「戦争教科書はいらない」大阪連絡会
以下の署名にぜひ賛同・拡散をお願いいたします。 https://www.change.org/Kodomo_Bouei_Book 署名は
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【議員定数削減反対!緊急アクション】賛同のお願い ◆事務局 亀永能布子
【議員定数削減反対!緊急アクション】のサイト https://sakugen-no.my.canva.site/ より【議員定数削減反対!緊急アクショ
国立民族学博物館友の会機関誌『季刊民族学』197号・特集「女性と仕事の人類学:わたしたちが働いて生きていくこと」 ◆公益財団法人千里文化財団・小嶋薫
2026.09.10 Thu
“女性の仕事”はどうつくられる? 世界の事例から、わたしたちのワークとライフを捉え直す 国立民族学博物館友の会機関誌『季刊民族学』では、197号・特集「女性と仕事の人類学:わたしたちが働いて生きていくこと」を刊行いたしましたのでご案内いたします。 本特集では、文化人類学の視点
カテゴリー:女たちの雑誌
大田美和・著『金子文子 獄中のうた――アナーカ・フェミニストの短歌を文学テキストとして読む』 ◆遠藤隆郎(明石書店編集部)
2026.09.10 Thu
金子文子像の輪郭を豊かにする文学的アプローチ 100年前の1926年7月23日、宇都宮刑務所栃木支所にて、金子文子が23歳でこの世を去りました。関東大震災直後の1923年9月3日に保護検束というかたちで自由を奪われてから、約3年の月日を警察署と刑務所で過ごしたのちのことでした
カテゴリー:著者・編集者からの紹介
オランダ移住の記 ―誰もがここに居場所を持つ~オランダの短い夏と、自由について― Sami
2026.09.10 Thu
皆さん、こんにちは。ご無沙汰しています。 しばらく投稿できていなかったので、今回は6月から8月まで、オランダで過ごした夏の出来事をまとめてお伝えしたいと思います。 6月になると、オランダはいよいよ爽やかな夏を迎えます。日照時間が長くなり、日が沈むのは夜10時を過ぎてから。 そ
出口治明・著『老いと死をファクトで考えてみた』 ◆扶桑社 山口洋子
2026.09.10 Thu
正体のわからない不安に「輪郭」を与えればもう恐れる必要はない。 ライフネット生命創業者であり、立命館アジア太平洋大学(APU)名誉教授でもある稀代の読書家・出口治明先生。その最新刊『老いと死をファクトで考えてみた』をお届けします。 長年「タテ・ヨコ・算数(歴史・世界・データ)」
カテゴリー:著者・編集者からの紹介
斉藤綾子・著『撮られる女/撮る女 フェミニズム映画批評の可能性』 ◆斉藤綾子
2026.09.10 Thu
フェミニズム映画批評の扉を開けて 本書には、私がフェミニズムやジェンダーの視点から映画を見ることについて30年間模索してきた軌跡が残されています。同時に、映画研究者としてはやはり映画を愛する視点も大切にしています。日本映画に興味がある方は田中絹代、高峰秀子、左幸子、出光真子の章
カテゴリー:著者・編集者からの紹介
2026.09.09 Wed
ペ・ポンギさんは、戦時中に朝鮮から沖縄に連れてこられ、日本軍の「慰安婦」にされました。戦後も、落ち着ける場所が見つけられないまま、来る日も、来る日も歩き続け、ついに故郷に帰ることもなく、1991 年 10 月 18 日、沖縄でその生涯をとじました。ペ・ポンギさんの死から 35 年
カテゴリー:アートトピックス / 行動のよびかけ / 集会・イベントレポート
災害時に女性の心身を守るため被災地に向けチラシを作成しました ◆ 岩手県立大学 福島裕子
2026.09.06 Sun
熊本地震後1か月がたちますが、いまだ不自由な避難生活を送られている方々がいらっしゃいます。 また、災害地では急性期から復興期にかけて性暴力被害も起こる可能性が高まりますので、ぜひご周知のほどよろしくお願いいたします。 チラシはダウンロードして拡散にご利用いただけます ↓
カテゴリー:マスコミが騒がないニュース / 重大なニュース / マイアクション
ボストン便り no.19「ボストンに千鶴子さんがやってきた!」晶子ゴーシュ
2026.09.06 Sun
晶子ゴーシュのプロフィール ボストンで不動産エージェントを自営。日本からボストンへ移り住む人々が、到着後できるだけ早く本来の目的に専念できるよう、「Jump Start Boston(ジャンプ・スタート・ボストン)」と名付けたサービスを立ち上げ、住まい探しだけでなく、新生活の立
カテゴリー:連続エッセイ / 河野貴代美のボストン留学便り / ボストン便り
『フェミ・ラボ第2期 第2回レポート 』 報告者:日向 治子
2026.09.05 Sat
今年度、WAN女性学講座では『フェミ・ラボ(WANフェミニズムを学ぼう♬シリーズ)』第二期を企画し、開催しています。毎月 第一日曜日の18時からの開催です。 今年度の講義は、以下を予定しています。 内藤和美先生:6回の開講予定: ① 8月 2日 戦後日本社会のジェンダー構造1-日
「市川房枝女性の政治参画基金」/ 募集期間~9月15日(消印有効)
2026.09.04 Fri
https://www.ichikawa-fusae.or.jp/activity/fund/より転載 ◆第44回「市川房枝女性の政治参画基金」 募集要項 募集期間 2026年7月1日~9月15日(消印有効) 助成課題 女性の政治参画、選挙と政治の浄化に関する活動や調査研究
カテゴリー:助成金
イベント情報
令和8年度 中央区人権を考えるつどい ヤングケアラーについて
09/10(木)13時30分〜
「誰でもいつかはお一人さま」ジェンダークリエイティブな住みや
09/10(木)16時00分〜
09/11(金)20時00分〜
ドキュメンタリー映画とトーク「絞首台からの生還」(9/12当
09/12(土)14時00分〜