スーザン・チェン(陽の当たらなかった女性作曲家たち・V-10) 石本裕子
2026.09.15 Tue
陽の当らなかった女性作曲家シリーズⅤ第10回は、台湾出身でアメリカ育ちの簡郁珊 /スーザン・チェン(Susan Chien)をお送りします。1967年に台湾の彰化市に生まれました。台北から約2時間くらいの土地です。そして、あいにく2011年、44歳の若さで亡くなりました。
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カテゴリー:陽の当たらなかった女性作曲家たち / 連続エッセイ
わたしの身体はわたしのものになったのか?優生保護法反対運動から考えるSRHR展 ◆優生保護法反対運動SRHR展実行委員会
2026.09.14 Mon
優生保護法裁判報道では、「こどもをもつことができなかったかわいそうな人々」と取り上げられることもありましたが、被害者たちがSRHRが奪われたことに焦点をあてた展覧会です。
原告さんたちの作品だけでなく、支援者のアート作品のほか、情報公開された公文書資料のコピー、判決旗など裁判関連
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カテゴリー:マイアクション / おすすめ情報 / 集会・イベントレポート
「上映&アフタートーク「当事者主体の女性運動は進化する・90年代そして今!」
2026.09.14 Mon
当事者主体の女性運動」は、とりわけ1990年代以降大きく進化しています。社会に埋め込まれた「女性に対する暴力Gender Based Violence」を顕在化させたことはその1つです。1995年の第4回世界女性会議(北京会議)では「女性に対する暴力」に世界が正面から抗し、Do
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カテゴリー:フォーラム・セミナー
【斉藤綾子教授(明治学院大学教授)最終講義】見ることの誘惑と罠 マルヴィ・ヒッチコック・アケルマンを中心に+これまでとこれから
2026.09.14 Mon
以下の最終講義の動画を公開し、累計42件目の最終講義動画として、WAN最終講義アーカイブに登録しました。
【最終講義をされた方(読みがな)】
斉藤綾子(さいとうあやこ)さん
【最終講義タイトル】見ることの誘惑と罠 マルヴィ・ヒッチコック・アケルマンを中心に+これまでとこれから
【
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カテゴリー:最終講義
国立民族学博物館友の会機関誌『季刊民族学』197号・特集「女性と仕事の人類学:わたしたちが働いて生きていくこと」 ◆公益財団法人千里文化財団・小嶋薫
2026.09.10 Thu
“女性の仕事”はどうつくられる? 世界の事例から、わたしたちのワークとライフを捉え直す
国立民族学博物館友の会機関誌『季刊民族学』では、197号・特集「女性と仕事の人類学:わたしたちが働いて生きていくこと」を刊行いたしましたのでご案内いたします。
本特集では、文化人類学の視点
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カテゴリー:女たちの雑誌
大田美和・著『金子文子 獄中のうた――アナーカ・フェミニストの短歌を文学テキストとして読む』 ◆遠藤隆郎(明石書店編集部)
2026.09.10 Thu
金子文子像の輪郭を豊かにする文学的アプローチ
100年前の1926年7月23日、宇都宮刑務所栃木支所にて、金子文子が23歳でこの世を去りました。関東大震災直後の1923年9月3日に保護検束というかたちで自由を奪われてから、約3年の月日を警察署と刑務所で過ごしたのちのことでした
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カテゴリー:著者・編集者からの紹介
オランダ移住の記 ―誰もがここに居場所を持つ~オランダの短い夏と、自由について― Sami
2026.09.10 Thu
皆さん、こんにちは。ご無沙汰しています。
しばらく投稿できていなかったので、今回は6月から8月まで、オランダで過ごした夏の出来事をまとめてお伝えしたいと思います。
6月になると、オランダはいよいよ爽やかな夏を迎えます。日照時間が長くなり、日が沈むのは夜10時を過ぎてから。
そ
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カテゴリー:連続エッセイ / オランダ移住の記