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東京
防災と母子と母乳 ~災害下の授乳と赤ちゃんのリスク管理~2026 東京ウィメンズプラザフォーラム2026 民間団体企画
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| イベントURL: | https://note.com/mitsuhata/n/nb907401b90dc |
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| 主催者: | 防災と母子と母乳実行委員会 NPO法人子連れスタイル推進協会 |
| 主催者URL; | |
| 開始日時: | 2026年11月07日 (土) 16時50分 |
| 終了日時: | 2026年11月07日 (土) 19時00分 |
| 会場: | 東京ウィメンズプラザ・ホール |
| 会場URL: | |
| 連絡先: | 029-886-8985 |
| 登録団体: | |
| パンフレット: | |
| 詳細: | 「防災と母子と母乳 ~災害下の授乳と赤ちゃんのリスク管理~」 11月7日(土)夕方 東京ウィメンズプラザ(表参道) https://kozurestyle.com/20261107-2/ 申込フォーム https://docs.google.com/forms/d/1zz5h8pCDa6KllbhangXmgGuwHood2o81gcLxAtPyWOU/edit 今年は、 授乳する女性の排除にも繋がりかねないようなネット上での批判がありました。 また、京都・八幡市長の出産に際しては、当初批判の声もありました。 被災地での母子、しかも授乳期の母子の多くは、避難所にはいられません。 なぜかと言えば、子どもが迷惑をかけることや、授乳がためらわれるから。 被災地では、女性の性被害が問題になりますが、 これは、授乳時に一人になる時にも起こりやすいそうです。 ダイバーシティ&インクルージョンが叫ばれる今、 少子化とはいえ、数の上では70万人近くいる、赤ちゃんのいる女性。 母子は、とても大きな「マイノリティ」だと思います。 ウィメンズプラザのホールで、こうしたことをご一緒に考えませんか。 出演は、 ●奥 起久子さん:新生児科医/国際認定ラクテーション・コンサルタント 「図表で理解する:災害時の赤ちゃんへの栄養支援」 ●早川 大さん:災害支援団体 bousaring代表/株式会社kipuka代表 「災害が起きた後におこったこと、知っておいた方がいいこと ― 母子編 」 ●芝千紘さん:総務省自治行政局公務員部公務員課 応援派遣室 数少ない政府での災害担当経験者。ご自身も二児の母で母乳育児経験あり。 ●吉田要さん:江東区議会議員 江東区で防災等に取り組んでこられている立場からお話を伺います。 ●三宅はつえさん:助産師/NPO法人子連れスタイル推進協会/REBORN 「災害対策の視点で母乳育児を考えよう」 ●スペシャルイベント:授乳ショーも開催。 *皆手弁当での運営です(出演者も!)。当日お手伝いくださる方歓迎! *授乳ショー、やります! あと2名ほど出てくださるとにぎやかです。 記念になりますよー。ぜひ! 当日のご参加、ある程度把握したいので、以下からお申込み下さい。 無料です。 https://docs.google.com/forms/d/1zz5h8pCDa6KllbhangXmgGuwHood2o81gcLxAtPyWOU/edit#responses |










