立川・女の暮らし聞き書きの会

大正11年、立川駅の北に広がる45万坪の土地を陸軍省が買収し飛行場を建設した。その時から、多摩の一農村に過ぎなかった立川村は、軍都としての歩みを始める。「空の都」と呼ばれた華やかな軍民共用時代は短く、陸軍専用飛行場となり、敗戦後は厚木からジープで乗り込んだ米軍に接取された。そして10年後、大規模な基地拡張を阻んだ砂川闘争。飛行場の存在により、日本の近現代史と切り結ばざるを得なかった立川で、日々の暮らしを営んだ先輩女性たちの聞き書きを通じて、私たちの生きる指針を探った。

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メールアドレス: kazumihara@aol.com
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創立年月日: 1984-04-24
カテゴリー: 女性問題・フェミニズム / 地域
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