
戦争トラウマをテーマとしたドキュメンタリー映画『父と家族とわたしのこと』が3月14日(土)より、ポレポレ東中野ほか全国にて公開されます。
本作は『ちょっと北朝鮮まで行ってくるけん。』『生きて、生きて、生きろ』で複数の海外映画祭で受賞経験を持つ島田陽磨監督の最新作です。
映画公式サイト
http://chichito.ndn-news.co.jp/
80年前の戦争から復員した日本兵の多くが過酷な戦争体験によるPTSD(心的外傷後ストレス障害)を抱えていたことが近年、明らかになっており、昨年には多くのメディアでも取り上げられ注目を集めました。
戦争によるトラウマはDVやアルコール依存といった形で、本人だけではなくその家族も苦しめてきました。
帰還兵の負った心の傷は、今現在も子や孫の世代まで連鎖し続けています。
本作に登場する人物たちも、その痛みや傷を抱える当事者であり、これまで避けていた家族との関係に、取材を通して向き合いはじめます。
その様子を描いた本作を、日常の中で「生きづらさ」を感じている多くの方々に見ていただきたいと思っております。
公式HP http://chichito.ndn-news.co.jp/
予告編
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