文学 エッセイ 評論

さすらい姫考―日本古典からたどる女の漂泊

2009.05.09 Sat

512FXT5SPVL._SL160_

さすらい姫考―日本古典からたどる女の漂泊

訳者など:小林 とし子()

出版社:笠間書院

カテゴリー:文学 エッセイ 評論

コメント

※コメントをするにはユーザー登録をしてください。ユーザー登録がまだの方はコメントの閲覧のみできます。ユーザー登録

※ユーザー登録済みの方はログインしてください。