文学 エッセイ 評論

ハンナ・アーレント―“生”は一つのナラティヴである

2009.05.17 Sun

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ハンナ・アーレント―“生”は一つのナラティヴである

訳者など:ジュリア クリステヴァ(Julia Kristeva(原著), 松葉 祥一(翻訳), 勝賀瀬 恵子(翻訳), 椎名 亮輔(翻訳))

出版社:作品社

カテゴリー:文学 エッセイ 評論

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