文学 エッセイ 評論

日本語の正体―倭の大王は百済語で話す

2009.10.02 Fri

51gD8bexNrL._SL160_

日本語の正体―倭の大王は百済語で話す

訳者など:金 容雲()

出版社:三五館

カテゴリー:文学 エッセイ 評論

コメント

※コメントをするにはユーザー登録をしてください。ユーザー登録がまだの方はコメントの閲覧のみできます。ユーザー登録

※ユーザー登録済みの方はログインしてください。