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北海道
チームをつくり、地域から政治の景色を変えていく<わたしたちのバトン基金対談企画 第2回>
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| イベントURL: | https://peatix.com/event/5177813 |
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| 主催者: | わたしたちのバトン基金 |
| 主催者URL; | |
| 開始日時: | 2026年10月27日 (火) 19時30分 |
| 終了日時: | 2026年10月27日 (火) 21時00分 |
| 会場: | ワイム貸会議室 荻窪 杉並区上荻1丁目16−16 ユアビル1 2階 |
| 会場URL: | |
| 連絡先: | https://www.batonkikin.com/contact/ |
| 登録団体: | |
| パンフレット: | |
| 詳細: | \地方統一選挙まであと半年! わたしたちのバトン基金 対談企画/ 第2回「チームをつくり、地域から政治の景色を変えていく」岸本聡子 × 内田聖子× 能條桃子 2026年10月27日(火)19:30~21:00 (対面会場&配信)開催 わたしたちのバトン基金は、政治や地域の意思決定の場に、より多くの女性(シス/トランス)、ノンバイナリー、Xジェンダーが立候補できるよう、候補者の政治活動を資金面で支えるために設立されました。 来年4月の地方統一選挙で、立候補者100人へ支援を行うことを目標に活動を続けています。 しかし、100人の支援の目標を達成するためには、残り69人分・2,070万円のご支援が必要です。 ジェンダー平等実現のため、社会全体で資金をつなぐ「バトンリレー」のような仕組みをつくり、挑戦したい人が一歩を踏み出せるよう支援する。 わたしたちのバトン基金は、半年後に迫る地方統一選挙に向けて、この支援のコミュニティをさらに広げていくために、2026年12月31日まで寄付キャンペーンを行います。キャンペーン期間中、「わたしたちのバトン基金 対談企画」と題し、各分野でジェンダー平等に向けた活動に取り組むゲストスピーカーと当基金代表の能條桃子の対談イベントを開催します。 第2回「チームをつくり、地域から政治の景色を変えていく」ではゲストスピーカーに杉並区長の岸本聡子さん、NPO法人アジア太平洋資料センター共同代表の内田聖子さんをお招きします。 岸本さんは今年6月の区長選挙で、地域のひとりひとりとのつながりを積み重ね6万票以上の差をつけて大勝、2期目が始まっています。内田さんは、その岸本さんを最も近くで支え伴走してきた岸本聡子後援会の事務局長。お二人とも、草の根から民主主義を紡ぎ直す「地域主権」の実践者として、地域から社会を動かす活動を続けてこられました。今回の対談では、チームをつくり地域から政治の景色を変えてきたおふたりならではの実践知、そして統一地方選挙への思いを詳しくお聞きします。 ⭐️イベント詳細 わたしたちのバトン基金 対談企画「チームをつくり、地域から政治の景色を変えていく」 開催日時:2026年10月27日(火)19:30~21:00(19:00開場) 会場:ワイム貸会議室 荻窪(東京都杉並区上荻1-16-16 ユアビルI 2階)荻窪駅西口徒歩1分 ※オンライン配信あり ⭐️ゲストスピーカー詳細 岸本聡子さん(杉並区長) アムステルダムを本拠地とする政策シンクタンク「トランスナショナル研究所」の研究員を経て、2022年より東京都杉並区長。著書に『杉並は止まらない』(地平社)、『地域主権という希望』(大月書店)、『水道、再び公営化!』(集英社新書)、共著に『コモンの「自治」論』(集英社)など。 内田聖子さん(NPO法人アジア太平洋資料センター(PARC)共同代表) 自由貿易協定やデジタル政策のウォッチ、政府や国際機関への提言活動などを行なう。2022年の杉並区長選で岸本さとこを住民団体とともに擁立。その後は岸本聡子事務所の政務責任者。著書に『デジタル・デモクラシー:ビッグ・テックを包囲するグローバル市民社会』など。 ※オンライン配信・アーカイブをご希望の方には後日URLリンクをメールでお送りいたします。 ※本イベントの寄付チケットを含め、年間合計寄付金額が50,001円以上の寄付をいただいた方には、後日お名前・住所等の情報をメールでお聞きする可能性がございます。(当団体から東京都選挙管理委員会に年に1度報告が必要なため。) |










