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北海道
国際セーフアボーションデー2026 安全な中絶ケアに必要なもの――制度・スティグマ・アクセス・価値観を考える
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| イベントURL: | https://peatix.com/event/5185274 |
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| 主催者: | 一般社団法人RHRリテラシー研究所 |
| 主催者URL; | |
| 開始日時: | 2026年09月27日 (日) 20時00分 |
| 終了日時: | 2026年09月27日 (日) 21時00分 |
| 会場: | オンライン |
| 会場URL: | https://www.youtube.com/channel/UCmJTPoUs0ZTHS5DlhpLNbxQ |
| 連絡先: | 一般社団法人RHRリテラシー研究所 rhr.lit.inst@gmail.com |
| 登録団体: | |
| パンフレット: | |
| 詳細: | 国際セーフアボーションデー2026記念イベント 安全な中絶ケアに必要なもの――制度・スティグマ・アクセス・価値観を考える 『中絶ケアカウンセリング――スティグマの脱構築から実践へ』刊行記念も兼ねて 【開催時間変更のお知らせ】 プログラムの調整により、本イベントは20:00開始、21:00頃終了を予定しています。Peatix上では終了時刻を21:30と表示していますが、進行により多少延長する場合があります。 9月28日は、国際セーフアボーションデーです。 今年のCall to Actionは「行動における連帯」を掲げ、中絶を不可欠な医療として位置づけ、包括的中絶ケアのために保健システムを強化するよう呼びかけています。法的に権利を認めるだけでなく、誰もが実際にケアを利用できる条件を整えることを求めるものです。 海外では、イングランド・ウェールズにおける自己堕胎の脱犯罪化、米アイダホ州で妊婦の健康を守るための中絶を認めた連邦地裁判決、韓国政府による中絶薬の正式導入計画など、大きな変化が続いています。日本でも、緊急避妊薬のOTC化が実現し、「わたしの体は母体じゃない訴訟」の控訴審が始まっています。 しかし、日本では今なお、堕胎罪、中絶の配偶者同意要件、母体保護法指定医師制度、中絶薬へのアクセス制限など、多くの課題が残されています。 9月25日刊行の塚原久美著『中絶ケアカウンセリング――スティグマの脱構築から実践へ』も手がかりにしながら、制度・スティグマ・アクセス・価値観という視点から、安全な中絶ケアに本当に必要なものは何かを考えます。 あわせて、RHRリテラシー研究所が2026年2月に実施した日本初の本格的な中絶VCAT(行動と変革のための価値明確化)と、年度後半に予定しているワークショップ等についても紹介します。 日時:2026年9月27日(日)20:00~21:00頃 開催:Zoomオンライン(Peatixでお申し込みの方にURLをお送りします。) 主催:一般社団法人RHRリテラシー研究所 本イベントは収録し、翌28日の国際セーフアボーションデーにRHRリテラシー研究所公式Youtube(下記URL)に公開予定です。 参加者のプライバシーに配慮して収録・編集します。 https://www.youtube.com/channel/UCmJTPoUs0ZTHS5DlhpLNbxQ |










