2020年7月に、女性学/ジェンダー研究博士論文データベースに、新たに次の10件の論文を登録しました。
これにより、登録論文数は1043件となりました。
博士論文データベースはこちらから
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https://wan.or.jp/hakuron/search/
堤 優子/安藤 優子:国会における女性過少代表の分析: 自民党の政治指向と女性認識の形成
沈 美恵:軍務経験が韓国の男子大学生の性役割観と軍務に対する態度及びセクシズムに及ぼす影響
永冨 真梨:Tokyo rodeo : transnational country music and the crisis of Japanese masculinities
山内 由賀: 19世紀フランスにおける女子修道院寄宿学校
李 丹:現代中国における帰郷農民工の生活展開と起業活動に関する研究-家族の再編を視点とした江蘇省・河北省農村部の調査から-
佐藤 恭子 :20世紀初頭モードの転換期における女性観の変容―東洋趣味モードの影響に関する一考察―
宮本 弘之:ハウスホールドファイナンスにおける金融行動のミステイク
田中 裕美子:日本における既婚女性のパートタイム労働 : 変わる働き方、変わらない女性の役割
武村 由美:中山間地域に暮らす高齢女性の生活の変遷に関する研究 ー過疎化する高知県仁淀川町T地域を事例にー
藍木 桂子:祖母になった女性の認識についての研究 : 祖母になった年齢と子どもの性別の違いに着目して
2020.07.19 Sun
カテゴリー:女性学/ジェンダー研究博士論文データベース