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大阪
大阪公立大学女性学研究センターコロキウム「日本の植民地主義と女性表象」
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| イベントURL: | https://www.omu.ac.jp/sss/cws/info/colloquium/entry-101247.html |
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| 主催者: | 大阪公立大学女性学研究センター |
| 主催者URL; | https://www.omu.ac.jp/sss/cws/ |
| 開始日時: | 2026年03月04日 (水) 11時00分 |
| 終了日時: | 2026年03月04日 (水) 13時00分 |
| 会場: | オンライン(Zoom) |
| 会場URL: | |
| 連絡先: | 大阪公立大学女性学研究センター(WEBサイト問い合わせフォームまで) |
| 登録団体: | |
| パンフレット: | |
| 詳細: | 【タイトル】 日本の植民地主義と女性表象 【講師】 木村涼子氏 (大阪大学教授) ファシズム期に日本の婦人雑誌が国策協力の誌面作りをしたことはよく知られています。理想女性像としての「軍国の母・妻」を掲げ、「神の国」日本の女性の優位性を示すメッセージも発せられました。他方で、「大東亜共栄圏」を掲げる文脈で周辺のアジア諸国の女性たちも誌面にしばしば登場するようになります。アジア諸国の女性たちと日本の女性との連続性と差異がどのように設定されていたのか、植民地主義のポリティクスを女性表象という視点から考えます。 【参加費】 無料 【申込方法】 リンク先の申し込みフォーム、もしくはチラシのQRコードよりお申込みください。 申込締切 3月2日(月) 11時 定員 オンライン50名(定員に達し次第、申込締切前であっても受付終了とさせていただきます。) ご関心のある方はぜひご参加ください。 |











