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東京
院内集会 性暴力二次加害を許さない社会のために私たちができること
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| イベントURL: | |
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| 主催者: | 聖路加国際病院元チャプレンによる性暴力サバイバーと共に歩む会 |
| 主催者URL; | https://x.com/stluke_survivor |
| 開始日時: | 2026年08月19日 (水) 13時30分 |
| 終了日時: | 2026年08月19日 (水) 16時00分 |
| 会場: | 参議院会館 B101会議室 |
| 会場URL: | https://www.sangiin.go.jp/japanese/taiken/shuhen/shuhen.html |
| 連絡先: | https://kawakitalo.org/ タナカ 090-3408⁻4501 |
| 登録団体: | |
| パンフレット: | |
| 詳細: | 性暴力の二次加害を許さない社会のために私たちができること ~聖路加国際病院元チャプレン性加害事件の検証を通して~ 院内集会と記者会見のご案内 日時: 2026年8月19日(水) 13 時半~16 時 場所: 参議院議員会館 B101 会議室 ●参加申込︓ 下の URL https://forms.gle/uhmTjbuQk9dCJDtx5 裁判傍聴支援と取材をよびかけ 日時: 2026年9月4日(金)13;00~ 場所: 東京地裁415 法廷 修了後、報告集会を開催 開催趣旨::当会は、性暴力の被害者の告発に対する不当な被害者非難をなくし、全ての性被害者が社会から暖かく受け止められる事を願っています。 性暴力二次加害は、捜査機関、支援職から、家族や身近な人等、本来、被害者が救済を求められるはずのところで発生しています。 本件には、性加害につき医療機関や宗教界が持つ問題性が深くかかわっています。性暴力の二次加害は、隠蔽や否認、傍観、排除、非難などにより、被害者に沈黙を強いるものです。当事者の視点に立ち、真の救済、支援、予防について、そして、社会の不正義の解消について皆様と一緒に考えていきたいと願います。 ☆報告 司会 染・永山聡子さん(ふぇみ・ゼミ&カフェ) ①岩坂 康佑 弁護士 (原告代理人) 二次加害事件の背景にある構造と沈黙を強いる壁 ②原告 私の受けた性暴力二次加害 ☆宗教・医療分野での DBS の対象拡大について等、 子ども家庭庁等の関係省庁との交渉 ☆参加者同士での意見交換 ③森山史海さんNPO法人ビリオンビー 誹謗中傷と被害者支援、言葉の責任等 ④齋藤 梓さん(上智大学人間科学部臨床心理学科) 性暴力二次加害とは何か?研究と実践の現場から ☆質疑と交流会 2023年の改正刑法で取り残された課題について等 |










