イベント情報(2026年03月10日)
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『“知らなかった”が変わるとき―外国籍住民と地域がつながる共生の実践―』:SJFアドボカシーカフェ第95回
観光地として知られる霧島市では、技能実習生や特定技能など外国籍住民の増加に伴い、子どもや保護者が日本語の壁や孤立に直面しています。制度は整備されているものの、現場では「知らなかった」「余裕がない」という理由で支援が届かず、誤解や分断が広がっています。 本...
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3.11は終わらない 15年後自主避難者たちのいま
東日本大震災から15年がたとうとしています。 「復興が進んだ」と言われる一方で、福島第一原発事故により生活圏に放射能汚染をばらまかれ、 避難を余儀なくされた「避難民」の苦労と苦悩は今も続いています。 国策として原発を推進してきた結果の大事故であるにもかか...










