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東京
【交流セミナー】クリスティーヌ・バール著『ズボンの政治史』の翻訳をめぐって
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| イベントURL: | https://forms.gle/EcL8q6W6vihVJqLp9 |
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| 主催者: | 日仏女性研究学会 |
| 主催者URL; | https://sites.google.com/view/sfjefemmes/ |
| 開始日時: | 2026年06月27日 (土) 16時00分 |
| 終了日時: | 2026年06月27日 (土) 18時00分 |
| 会場: | 日仏会館(東京・恵比寿)501会議室 / Zoom ミーティング |
| 会場URL: | https://www.fmfj.or.jp/access.html#section-map |
| 連絡先: | 日仏女性研究学会:cdfjf.info@gmail.com |
| 登録団体: | |
| パンフレット: | |
| 詳細: | 日仏女性研究学会の会員有志による翻訳書『ズボンの政治史』(法政大学出版局)の刊行を記念し、訳者による報告の会をおこないます。 クリスティーヌ・バール著『ズボンの政治史』の翻訳をめぐって 日時:2026年6月27日(土)16時〜18時 場所:日仏会館 501会議室 / Zoom ミーティング(対面+オンライン併用) お申込み:https://forms.gle/EcL8q6W6vihVJqLp9(申込締切:6月26日) 報告者:吉川佳英子、村田京子、新實五穂、西尾治子、丹羽晶子、渡辺采香 司会・進行:新行内美和 「かつて男性権力の象徴であり、女性にとって長らく禁止された衣服であったズボン(パンタロン)。パリでは、1800年に制定され、2013年に廃止されるまでの2世紀以上にわたって、女性市民にズボンの着用を禁止する法が維持され続けてきた。フランス革命期から現代に至る、女性たちがズボンを穿く権利を獲得してゆく歴史を、ジェンダーやフェミニズムの視点でたどる。服装から見えてくる、女性解放のための長い闘いの歴史。 6名による訳者たちが、3年あまりの時間をかけて、このたび翻訳を完成するに至りました。今回は『ズボンの政治史』を、訳者たちが章を追って紹介していきます。翻訳のプロセスも含めて、この訳書を広く知っていただければと願っています。」 セミナー終了後に小さな懇親会を予定しております。 お時間がございましたら是非ご参加下さい。 * オンラインでご参加の方には当日までにURLをお送りします。 |










