アートの窓

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<上映>「ヴァイタル・シグナル 日米初期ビデオアート」

2010.05.03 Mon

「ヴァイタル・シグナル 日米初期ビデオアート 竏柱|術とテクノロジーの可能性ー」

欧米と国内同時巡回上映中の「ヴァイタル・シグナル 日米初期ビデオアート 竏柱|術とテクノロジーの可能性ー」の国内最終上映が、5月6日、8、9日に東京藝術大学で開催されます。

スタイナ・ヴァスルカ、ジョーン・ジョナス、中谷芙二子、久保田成子、シャーリー・クラーク、マーサ・ロスラー、出光真子など、1960、70年代に新しいメディアに挑戦した女性アーティストの作品が上映される貴重な機会です。

上映会:5月8日(土)・9日(日)13:30〜
対 談:5月6日(木) 18:20〜19:50
飯村隆彦(映像作家)、神谷幸江(広島市現代美術館学芸担当課長)
会場:東京藝術大学美術学部中央棟第1講義室
入場無料・予約不要
詳細>>>http://geidaipc.exblog.jp/10971647/

「1960、70年代 ー メディアアートのパイオニアたちが挑んだ50の実験の痕跡」

「商業映画でも、実験映画でもない、もう一つの映像文化史の源流へー」

(gaap)

カテゴリー:おすすめ情報

タグ:アート / ジェンダー / 出光真子 / ヴァイタル・シグナル / ビデオアート / メディアアート / 中谷芙二子 / 久保田成子

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