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脱原発を掲げた敦賀市議〜今大地はるみさんメッセージ〜 【シリーズv-wanインタビュー No.1】

2013.01.11 Fri


【シリーズv-wanインタビュー No.1】あらゆる型の原発が集まるといわれる福井県敦賀市。
敦賀市市議会議員・今大地はるみさんは前回の選挙ではじめて脱原発を公約に掲げた。

市民運動に関わり、政党・会派に属さない無党派・市民派をつらぬきつづけてきた今大地さんにとっても、それは簡単ではない選択だったという。
今大地さんはかなり票を減らしたものの、当選。
仲間の女性議員へ脱原発を呼びかけている。
声には出せねど、今大地さんに投票し続けている人たちが敦賀にいることを忘れてはならない。
原発立地自治体の苦悩と、敦賀という土地が本来育んできたはずの思考や、言葉の豊かさへの思いを聞いた。

2012年7月、大飯原発再稼働直後のインタビュー。

今大地さん取材記「脱・思考停止―敦賀市市議・今大地はるみさんへのインタビューをして」(やうちことえ)は、
下記からご覧ください! http://wan.or.jp/reading/?p=7810
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1月11日から震災に関わる様々な人のインタビューを、11日ごとに更新して3月11日までアップするシリーズv-wanインタビューがはじまります。
第一弾は福井県敦賀市で脱原発を掲げて当選された今大地はるみさんです。どうぞごらんください。

カテゴリー:取材ニュース

タグ:脱原発 / シリーズv-wanインタビュー / wan news

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