
画像:連続エッセー第1回https://wan.or.jp/article/show/8207 より
WANサイトでは2019年から2023年まで、
連続エッセー「女子受験生への応援歌−−医学部入試における女性差別対策弁護団日記」を38回掲載してきました。
連続エッセーのトップバッター執筆者は、弁護団共同代表の打越さくら弁護士でした(2019年7月21日の参議院議員通常選挙で参議院議員に当選)。
連続エッセー「女子受験生への応援歌−−医学部入試における女性差別対策弁護団日記」第1回(2019年)は
https://wan.or.jp/article/show/8207
WANサイトでの連載にあたって、当時WAN編集部は以下のように記しています。
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医学部の入学試験をめぐる男女不平等に立ち向かう女子受験生を応援する弁護団が結成されました。弁護団グループの方にリレー形式で、月に一回程度、臨機応変にエッセイを書いていただくことになりました。事実経過や法律論ももちろんですが、闘いに立ち上がった若い女性の怒りや思いも。乞うご期待!!
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WANサイトに掲載された連続エッセー「女子受験生への応援歌−−医学部入試における女性差別対策弁護団日記」https://wan.or.jp/general/category/josijukenseihenoもぜひお読みください。
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【 医大の女子受験生差別を描くドラマ「対決」】4月5日(日)〜 毎週日曜夜10時〜放送

画像:NHKドラマの公式Xより
ドラマでは、医大の女子受験生差別を主軸に据えた社会派エンターテインメントが、2026年4月5日(日)から始まります。毎週日曜夜10時〜放送のプレミアムドラマ「対決」(NHK)は、月村了衛さんの同名小説(光文社)が原作です。
=ドラマのストーリー=
シングルマザーとして娘を育てている社会部の新聞記者が、社内のジェンダー差別やハラスメントがある古い意識の組織で、ジャーナリストとして医大の女子受験生差別を取材する。ジャーナリストとしての矜持、母親としての決断を求められる。
https://www.nhk.jp/g/ts/4NNQG4JJ57/blog/bl/p8DZzXajy0/bp/pJL8nG5NnJ/
【脚本】渡邉真子
【演出】池田千尋 小菅規照










