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★決定!「何を怖れる―フェミニズムを生きた女たち」試写会キャンペーン【WANフェミニズムの交差点ファンド助成事業】
2015.02.24 Tue
WANフェミニズムの交差点ファンド「助成事業」2014年12月1日から、第二次審査(応募がなかった都道府県)について、随時、応募申請を継続しています。先着順で審査をします。(このキャンペーンは第一次審査を2014年11月30日に締切)応募申請、継続中 10県へ★(2015年2月23日:現在)栃木、群馬、福井、奈良、島根、山口、香川、佐賀…
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これまでの実績
WAN助成金報告
助成事業(報告)
助成事業
タグ:女性運動 / 映画 / 本 / フェミニズム / ウーマンリブ / 「何を怖れる」 / F-WAN / フェミニズムの交差点ファンド / 試写会キャンペーン / WAN基金
働く女性の妊娠 20%が不利益な扱い(2月24日 NHK)
働く女性の妊娠 20%が不利益な扱い(2月24日 NHK)働いているときに妊娠した女性の5人に1人が解雇や降格などの不利益な扱いを受けたほか、早産の危険が高まっていると診断されても4人に1人以上が十分な勤務配慮を受けられない実態があることが、連合のアンケート調査で分かりました。・・・・…
ニュース
セクハラ被害 31% 議会や有権者 根強い蔑視(2015年2月16日 東京新聞)
2015.02.23 Mon
セクハラ被害 31% 議会や有権者 根強い蔑視(2015年2月16日 東京新聞)「女性が輝く日本」を安倍政権は掲げるが、地方議会の女性比率は、全国で一割強にとどまっている。なかなか増えない理由と改善策を探るため、本紙は四月の統一地方選を前に、東京都内市区町村の全女性議員にアンケートを実施した。・・・・…
社説:地方議会選挙 政党は女性候補増やせ(毎日新聞 2015年02月23日)
社説:地方議会選挙 政党は女性候補増やせ(毎日新聞 2015年02月23日)春の統一地方選が近づいてきた。地方議会は41道府県議選をはじめ、全国約750の自治体で議員選挙が予定されている。安倍内閣は女性の進出推進を掲げているが、地方議会で女性議員が占める比率はいまだに低い。政党こそ先頭に立ち、女性候補の擁立に全力を尽くすべきだ。・・・・…
ひとりでもふたりでも自分らしく 最期まで生き抜くために必要なこと@ホテル広島ガーデンパレス(広島県・広島市)
【訪問看護推進フォ-ラム】~訪問看護って知ってますか~訪問看護ステーションが地域の医療・介護資源として位置づけられ20年以上が経過しました。しかし,「訪問看護」の認知度が不十分で地域で活用されていないという側面と,利用したくても「訪問看護」を享受できない地域が県内に点在している現状があります。そこで訪問看護の認知度や,地域での役割を深める…
ちづこの手帖
タグ:高齢社会 / 介護 / おひとりさま / 老後
「2015.3.11展」 イトー・ターリ トキ・アートスペース
2015.02.22 Sun
イトー・ターリ 2012年 4年が過ぎようとしている3.11に表現者があつまりそれぞれの思いを持ち寄るイベントを開催いたします。言葉、パフォーマンスアート、映像、美術批評をバックグラウンドに活動をしている者たちが、この時(時代)をどのように生き抜くのかを自らに問います。5つの行為が3.11、その日を囲むように日替わりで遂行されます。 「…
おすすめ情報
タグ:アート / パフォーマンス / フェミニズム
「ひきこもり町おこしに発つ」発の「白神まいたけキッシュ」ーー推薦:上野千鶴子
今年で25回目を迎えたエイボン女性年度賞の2014年度受賞者は、菊池まゆみさん。 『ひきこもり町おこしに発つ』(秋田魁新報社、2012年)というユニークな取り組みで知られる秋田県の藤里町社会福祉協議会の職員さん。 ひきこもりの若者たちが興した事業のひとつに、地元特産の舞茸をふんだんに使った「白神まいたけキッシュ」がある。「白神の麓の…
私のおすすめ
食べ物
タグ:くらし・生活 / 上野千鶴子 / 仕事 / 食べ物 / 雇用
<施設虐待防止>個別訪問し苦情聞く(2)福祉オンブズマン(2015年02月20日 河北新報)
2015.02.21 Sat
<施設虐待防止>個別訪問し苦情聞く(2)福祉オンブズマン(2015年02月20日 河北新報)「食事はおいしいですか」「トランプゲームをしたいのですか」2月初めの昼前、五所川原市の住宅街にある施設「第二うちがた」。身体障害や知的障害などがある31人が暮らす。・・・・…
<社説>民法と性差別 時代に即し法改正急げ(2015年2月21日 琉球新報)
<社説>民法と性差別 時代に即し法改正急げ(2015年2月21日 琉球新報)家族の形は時代とともに変化を遂げてきた。それを時代遅れの法律のたがにはめようとすれば、おのずと混乱が生じる。時代に見合う法律を整備しなければならない。夫婦別姓を禁じ、女性の再婚禁止期間を設けている民法について、最高裁が初の憲法判断を示す見通しとなった。・・・・ …
社説:民法の家族規定 多様性促す憲法判断を(毎日新聞 2015年02月20日)
2015.02.20 Fri
社説:民法の家族規定 多様性促す憲法判断を(毎日新聞 2015年02月20日)家族をめぐる民法の二つの規定に初の憲法判断が示される。「夫婦の別姓を認めない」「女性は離婚後6カ月間は再婚できない」との規定だ。最高裁が大法廷で審理し、合憲か違憲かについて結論を出す。・・・・…
イベント情報
2026/鈴木順三インタビジョン展
05/02(土)10時00分〜
【第二回】お話会@オンライン「私を知り、選ぶこれから」
05/08(金)20時00分〜
【港区リーブラ主催講座】“女の子だから、 男の子
05/09(土)14時00分〜
映画「五月の雨」大阪・箕面上映会&講演会
05/10(日)10時30分〜
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