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  • 往復書簡:フェミニズムとの出会い、リブとの出会い

    41pc-ns9XVL

    2010.05.24 Mon

    アマゾンのサーバでエラーが起こっているかもしれません。一度ページを再読み込みしてみてください.mootyさんへ『新編日本のフェミニズム』の1巻『リブとフェミニズム』を読んで、「フェミニズムとの出会い、リブとの出会い」というテーマで私なりの感想をお送りします。第二波フェミニズムの歴史的経緯とは順番が逆になりますが、私はまず最初にフェミニズム…

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  • 「日本のフェミニズム再発見」第1回受け取って手渡して、新しい連鎖を心待ちにしています

    ogp

    2010.05.18 Tue

    旧『日本のフェミニズム』(全8巻)は新米社員として、そして今回の『新編日本のフェミニズム』(全12巻)は、産休育休あけの最初の仕事として、実務を担当させていただいた。そうした個人的な経験の背景もあってか、インターバル約15年の間の社会・政治・運動・研究分野の変容を本当にリアルに感じた ――再収録させていただいた文献のひとつひとつ、新たに編…

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  • 「日本のフェミニズム再発見」第1回受け取って手渡して、新しい連鎖を心待ちにしています

    ogp

    2010.05.18 Tue

    旧『日本のフェミニズム』(全8巻)は新米社員として、そして今回の『新編日本のフェミニズム』(全12巻)は、産休育休あけの最初の仕事として、実務を担当させていただいた。そうした個人的な経験の背景もあってか、インターバル約15年の間の社会・政治・運動・研究分野の変容を本当にリアルに感じた――再収録させていただいた文献のひとつひとつ、新たに編ん…

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    タグ:本 / フェミニズム

  • 【予告】日本のフェミニズム 再発見

    297

    2010.05.11 Tue

    日本のフェミニズム再発見1994年から岩波書店から公刊された『日本のフェミニズム』(全7冊・別冊1)が、このたび『新編 日本のフェミニズム』(全12巻)として、昨年より新たに出版され始めました。94年に本シリーズが編まれたさいに、編集にあたって4人の編者が「1970年のリブの誕生から約4半世紀を経過し」という言葉から始めているように、本シ…

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  • 【予告】日本のフェミニズム 再発見

    41OjTIxJrbL

    2010.05.11 Tue

    アマゾンのサーバでエラーが起こっているかもしれません。一度ページを再読み込みしてみてください.日本のフェミニズム再発見1994年から岩波書店から公刊された『日本のフェミニズム』(全7冊・別冊1)が、このたび『新編 日本のフェミニズム』(全12巻)として、昨年より新たに出版され始めました。94年に本シリーズが編まれたさいに、編集にあたって4…

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    タグ:本 / フェミニズム

  • 元館長の人格権侵害を認めた大阪高裁判決~男女共同参画行政の実態とその責任

    ogp

    2010.04.11 Sun

    弁護士 宮地光子三井マリ子さんが、豊中市と同市の男女共同参画センター「すてっぷ」を運営する財団法人とよなか男女共同推進財団に対して、非常勤館長職を雇い止めされたこと、そして常勤館長職への採用を拒否されたことの違法性を主張して損害賠償請求をしていた裁判につき、2010年3月30日、大阪高裁の塩月秀平裁判長は、三井さん敗訴の一審判決を取消し、…

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    タグ:バックラッシュ / 豊中市

  • 第四回女性史学賞 講演会レポート(3)

    225

    2010.04.08 Thu

     女性史学賞の講演会レポートの第三回目は、コメンテーターの方々(上野千鶴子さん、兵藤裕己さん、クリスティーナ・ラフィンさん)の講演の概要について、ご紹介します。アマゾンのサーバでエラーが起こっているかもしれません。一度ページを再読み込みしてみてください. なお、上野さんは『恋する物語のホモセクシュアリティ』の帯に、次のような推薦文を寄せら…

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  • 第四回女性史学賞 講演会レポート(2)

    224

    2010.03.28 Sun

     第四回女性史学賞の講演会レポートの第二回目は、受賞者である木村朗子さんの講演の内容について、ご紹介します。(木村さんご本人が、本レポートのために、原稿をお寄せ下さいました。)***** 女性史学会の選考委員のみなさま、東京からかけつけてくださり、批評のことばをくださったクリスティーナ・ラフィンさん、上野千鶴子先生、兵藤裕己先生、そしてお…

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  • 第四回女性史学賞 講演会レポート(1)

    221

    2010.03.18 Thu

     第四回・女性史学賞は、木村朗子(さえこ)さんの『恋する物語のホモセクシュアリティ―宮廷社会と権力』(青土社、2008年)および『乳房はだれのものか―日本中世物語にみる性と権力』(新曜社、2009年)の二作品に決まりました。アマゾンのサーバでエラーが起こっているかもしれません。一度ページを再読み込みしてみてください.アマゾンのサーバでエラ…

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  • 今だからこそ、この企画 - 女性差別をなくせるのかニッポン!石河敦子

    ogp

    2010.03.14 Sun

    「日本のジェンダー平等の達成と課題を総点検する――CEDAW(国連女性差別撤廃委員会)勧告2009を中心に――」報告 女性差別撤廃条約が30年前に採択されていたというのに、その条約の審査機関の略称CEDAWをセドウ、あるいはシードウと読むことさえ知らなかった。そういった小さなことだけでなく、たいへん学ぶところの多いシンポジウムだった。学術…

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    タグ:ジェンダー平等 / CEDAW / 石河敦子

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