アクション
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【〜6月17日】研究/作品発表者 募集:リサーチイベント SGFA(サウンド::ジェンダー::フェミニズム::アクティビズム)東京
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4月26日の裁判に傍聴来てくださった方、ありがとうございました。
2019.05.06 Mon
みなさま、 こんにちは。 4月26日に性犯罪被害の民事訴訟の初回期日がありました。 傍聴に来てくださった方、来れなかったけれどもメッセージを来れたり、心の中で思っていてくださった方など、ありがとうございました。 初回期日でかなり厳しい展開になり、次回期日で裁判打切りの可能性も示唆され、今、準備をしています。 また何かご連絡できればと…
タグ:DV・性暴力・ハラスメント / DV / 裁判
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差別禁止の実効的確保に必要な制度の検討を!−−医学部入試における女性差別対策弁護団日記<連載4> *板倉由実
2019.05.05 Sun
1. 日本は世界のGDP(国内総生産)ランキングはアメリカ(1位)、中国(2位)に次ぐ3位の経済大国である(https://www.globalnote.jp/post-1409.html。)しかし世界経済フォーラムの「The Global Gender Gap Report 2018」によれば各国における男女格差を測るジェンダー・ギャ…
タグ:仕事・雇用 / DV・性暴力・ハラスメント / 子育て・教育
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うろたえる男たち――女たちの告発に、私たちはいかに応えてきたか/応えるべきか 永野眞理
2019.05.03 Fri
1月25日一橋大学での公開レクチャーのテーマは「うろたえる男たち」。男がうろたえる、心躍る言い回しである。実は、お話が始まる前から私の心の中では拍手喝采である。それは、常日頃男がうろたえる様を見たいと私が思っているからであり、厳然たる男社会の日本で男がうろたえることはそうそう無いからである。その日本社会で男がうろたえている…こんな愉快な…
タグ:男性性 / 男性学 / 講演会 / 永野眞理 / 男性のジェンダー研究者
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賛同署名の結果のお知らせ:トランス女性に対する差別と排除とに反対するフェミニストおよびジェンダー/セクシュアリティ研究者の声明
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2019.04.15 Mon
裁判の傍聴の協力の依頼です。 原告は、15〜19歳の時に、中学校の教員に性暴力被害を受け、3年前にPTSDに発症しました。 今年の2月8日に、東京地裁に教員と所属する札幌市を相手取り、損害賠償請求の民事訴訟を起こしました。 こちらのURLに概略が記載されています。 学校教員による未成年の生徒への性暴力は、非常に気づくのが難しいです。何…
タグ:DV・性暴力・ハラスメント / 裁判











