セクシュアリティ研究
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2014.09.13 Sat
9月5日開催 第21回上野ゼミ モテの当事者研究――弱さを公開する強さ 参加者のコメントです。レスカ(レスポンス・カード)に書いていただきました。 ・「セレンディピティ」が都合良くゴキゲンでいいなーと思いました。・「内面化された女性が多い」というのはその通りで、周囲の30代、40代の子育て世代にも、たくさんいます。その中で特に厄介なのは、…
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2014.07.03 Thu
アマゾンのサーバでエラーが起こっているかもしれません。一度ページを再読み込みしてみてください.性教育といえばその中身はもちろん,学ぶのも教えるのもまず「女性」が中心で,「男子の性」はその対象から外されてきた。そして男子はポルノの性に追いやられてきた。人類の約半分を占める男子・男性がこうした状況のままで,柔らかな関係づくりは望めない。本書を…
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2013.08.23 Fri
「友情をクィアする――グローバル・コンテクストにおける竹村和子のフェミニズムとクィア理論」は、キース・ヴィンセント(ボストン大学)さんの2013年4月20日、エモリー大学『セックス・ジェンダー・社会――日本のフェミニズム再考』での講話を翻訳したものです。以下、長文ですので、3回に分けてお届けします。また、英文原文については、こちらからどう…
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フェミニズムの主題による変奏曲とフーガ、あるいはその言語的遂行 『フェミニズムの時代を生きて』
2012.03.09 Fri
アマゾンのサーバでエラーが起こっているかもしれません。一度ページを再読み込みしてみてください. 女の身体と老いについての知的エロスあふれるやりとりも刺激的な第I部から、それぞれのリブ・フェミニズム・女性学との関わりを自己形成史とからめ振り返る第II部、今後の日本社会におけるフェミニズムの有効性を問う第III部に至るまで、ここには、互いの差…
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