本
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【プレゼント付き・終了しました】久木田絹代・著『中学生が綴る労働とDV 語る・聴く・交流が生み出すエンパワーメント』 ◆久木田絹代
2024.06.27 Thu
DVを受けている子どもの声はまだ十分に聴きとられていない 2018年3月に教員の仕事を退職するまで、私はおよそ30年間「暮らしを綴る」教育実践を続けてきました。この本は、その実践の中で生まれた文章を取り上げ、ジェンダーの視点で分析したものです。 その中で特に、中学生が労働とDVについて綴った文章に注目し、当時の子どもに対して成人後に行っ…
タグ:DV・性暴力・ハラスメント / 本 / DV
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WAN女性学/ジェンダー研究博士論文データベース新規登録論文
2024.06.23 Sun
WAN女性学/ジェンダー研究博士論文データベースに、新たに次の10件の論文を登録しました。これにより、登録論文数は1616 件となりました。 ☞データベースはこちら https://wan.or.jp/hakuron/search/ ・田邉 和彦:文系/理系の性別分離の生成プロセスに関する実証的研究―文化的信念に基づく文理認識の差異化と進…
タグ:本
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WAN女性学/ジェンダー研究博士論文データベース新規登録論文
2024.06.17 Mon
WAN女性学/ジェンダー研究博士論文データベースに、新たに次の10 件の論文を登録しました。これにより、登録論文数は1606 件となりました。 ☞データベースはこちら https://wan.or.jp/hakuron/search/ 栗村亜寿香:戦後日本の夫婦間情緒/親密性をめぐる学術的議論の検討 ―〈情緒性〉と〈民主性〉の関係に着目し…
タグ:本
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むさしの科学と戦争研究会 吉祥寺文化村分科会・編『抵抗の文学と吉祥寺文化村』 ◆むさしの科学と戦争研究会 吉祥寺文化村分科会 五郎丸聖子
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WAN女性学/ジェンダー研究博士論文データベース新規登録論文
2024.06.09 Sun
WAN女性学/ジェンダー研究博士論文データベースに、新たに次の5件の論文を登録しました。これにより、登録論文数は1596件となりました。 ☞データベースはこちら https://wan.or.jp/hakuron/search/ ・蔭木 達也:高群逸枝における「共存」の思想 ・髙橋 有紀:親密圏における心理的虐待被害者保護のための法的枠…
タグ:本
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(公財)日本女性学習財団発行 月刊『We learn』2024年6月号発刊! ◆月刊Welearn編集部 池田
2024.06.03 Mon
特集テーマは「政治変革とジェンダー」です。 ★ラインナップはこちら https://www.jawe2011.jp/welearn-publish/6012 ★財団編集部の「今月のイチオシ!」 今月の編集部のイチオシは「特別企画」第22回ぶっく・とーく『市川房枝、そこから続く「長い列」』『ジャーナリスト与謝野晶子』の誌上レポートです。…
タグ:本
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降矢聡+吉田夏生・編『ウィメンズ・ムービー・ブレックファスト 女性たちと映画をめぐるガイドブック』 ◆フィルムアート社営業部














