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東京

公開講座 女のからだ—私たち自身 「産む性」と国家

イベントURL: http://shienkyo.com/kouza/2015%E5%B9%B49%E6%9C%88%E5%85%AC%E9%96%8B%E8%AC%9B%E5%BA%A7/
主催者: NPO法人 女性の安全と健康のための支援教育センター
主催者URL; http://shienkyo.com/
開始日時: 2015年09月26日 (土) 13時30分
終了日時: 2015年09月26日 (土) 16時30分
会場: 明治学院大学白金キャンパス3号館 3203教室
会場URL: http://www.meijigakuin.ac.jp/access/
連絡先: 女性の安全と健康のための支援教育センター Fax.03-5684-1412
登録団体:
パンフレット:

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詳細: 荻野美穂さん 「産む・産まないをめぐる攻防ー女たちの運動の歴史から」
北原みのりさん 「活用されないための闘いを考える」
司会 柘植あづみ

女のからだの歴史。それは国家によって性と生殖が管理されてきた歴史でもある。そして、男と医療によって客体化され、商品化されてきた歴史でもある。でも、女たちはやられっぱなしではなかったはず。知恵と力をあわせ、自分のからだを感じ、他者との関係を変え、政治や社会を動かし、生きてきた! 「性」の多様性が受け入れられつつある一方で、国家による性と生殖への管理が強まっている今だからこそ、歴史を振りかえり、「新しい闘いかた」を語り合いたい。
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