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東京
東京◇フェミカフェ@じょむ「火」
| イベントURL: | http://jomu.org/archives/news/4621 |
|---|---|
| 主催者: | NPO法人サポートハウスじょむ |
| 主催者URL; | http://jomu.org/ |
| 開始日時: | 2017年04月02日 (日) 14時00分 |
| 終了日時: | 2017年04月02日 (日) 16時00分 |
| 会場: | サポートハウスじょむ(JR 代々木駅より徒歩3分・詳細はお申し込みの際にお知らせします) |
| 会場URL: | http://jomu.org/ |
| 連絡先: | サポートハウスじょむ TEL・FAX:03-3320-5307 |
| 登録団体: | |
| パンフレット: | |
| 詳細: | サポートハウスじょむから、「フェミカフェ」最終回のお知らせです。 「フェミカフェ」では、男性中心の社会がつくりだす女性像や性別役割分業意識にとらわれることなく、自分らしく生きるにはどうしたらよいか、話題の本やマンガ、映像などを題材に語りあってきました。 リテラチャー・サークルという読書法を用いた、初めての方でも安心して気軽にお話できる読書会です。 2017年4月のフェミカフェは、 「火」(中村文則 著/河出書房新社・河出文庫 『銃』 収録 ¥583) を読みあいます。 ※新潮文庫版の『銃』には収録されていませんのでご注意ください。 ※映画「火 Hee」(桃井かおり監督・脚本・主演)の原作本です。 【「火」の読みどころ】 「火」は主人公が延々と語り続ける、ト書きもない小説です。 映画「火 Hee」を観た後にこの小説を読み返してみたら、文字が桃井かおりさんの声となって頭の中に聴こえてきました。<精神科医と患者>では治療者側が力を持つとされる一般論を覆し、「語り」で医者をコントロールしようとするかのごとくまくしたてる主人公。語りながら混乱していく主人公をとおして、感じたことや考えたことを語りあってみませんか。 日時:2017年4月2日(日)午後2時~4時 場所:サポートハウスじょむ(JR 代々木駅より徒歩3分・詳細はお申し込みの際にお知らせします) 定員:10名(女性) 参加費:2,000円(サポートハウスじょむの回数券をご利用いただけます) ※本をご持参ください。 【リテラチャー・サークル(Literature Circles)とは】 アメリカのハーベイ・ダニエルズ氏が提唱している読書法で、3~5人がそれぞれ「役割」を持って、一冊の本を読みあいます。 【問合せ・申込み】 申し込みは、E-mail・FAX・TEL・じょむのWEBサイトのお申し込みフォームで受け付けています。 【特定非営利活動法人サポートハウスじょむ】 TEL・FAX:03-3320-5307 (電話がつながりにくい場合がありますので、留守番電話にお名前とこちらからご連絡できる電話番号をお残しください。) E-mail:info@jomu.org WEBサイト:http://jomu.org/ |
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