
森 暢平 ・河西 秀哉先生による 『皇后四代の歴史: 昭憲皇太后から美智子皇后まで 』が発売です。皇后研究といえば、原武史先生が有名ですが、「天皇が生まれながらにしてあるものに対し、皇后はなるもの」であると言っています。
皇后の歴史から見えてくるものは、影響力の大きさです。英国をみれば明らかなように、皇室のシンボルの力は、実はその個人のパーソナリティや生殖に依存しているのです。
私は,日本の国際競争力の低下とともに、これから、皇室のシンボルの力は増していくと考えています。
緊急の呼びかけ:
2018.07.02 Mon

森 暢平 ・河西 秀哉先生による 『皇后四代の歴史: 昭憲皇太后から美智子皇后まで 』が発売です。皇后研究といえば、原武史先生が有名ですが、「天皇が生まれながらにしてあるものに対し、皇后はなるもの」であると言っています。
皇后の歴史から見えてくるものは、影響力の大きさです。英国をみれば明らかなように、皇室のシンボルの力は、実はその個人のパーソナリティや生殖に依存しているのです。
私は,日本の国際競争力の低下とともに、これから、皇室のシンボルの力は増していくと考えています。
カテゴリー:著者・編集者からの紹介
タグ:本
イベント情報
令和8年度 中央区人権を考えるつどい ヤングケアラーについて
09/10(木)13時30分〜
「誰でもいつかはお一人さま」ジェンダークリエイティブな住みや
09/10(木)16時00分〜
09/11(金)20時00分〜
ドキュメンタリー映画とトーク「絞首台からの生還」(9/12当
09/12(土)14時00分〜