「立命館大学」の検索結果
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上野千鶴子の大著『ケアの社会学』の韓国語訳 (訳者:チョウスンミ)が刊行されました!〜〜「もっといい社会を夢見る人たちのための本 」(訳者あとがきより)
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(公財)日本女性学習財団発行 月刊『We learn』2024年4月号発刊! ◆月刊『We learn』編集部 担当:池田
2024.04.01 Mon
特集テーマは「女性史─足跡から学び、踏みだす」です。 ★ラインナップはこちら https://www.jawe2011.jp/welearn-publish/5847 ★財団編集部の「今月のイチオシ!」 今年度より、新連載が2本スタートしました! ①<学びのスイッチ―男女共同参画AtoZ―教科に潜むジェンダー>。隠れたカリキュラム…
タグ:本
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【前半】いまこそ語ろう、フェミニズム・メディアの過去・現在・未来――『ニュー・フェミニズム・レビュー』発刊35周年・WANミニコミ図書館収蔵記念
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【後半】いまこそ語ろう、フェミニズム・メディアの過去・現在・未来――『ニュー・フェミニズム・レビュー』発刊35周年・WANミニコミ図書館収蔵記念
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【オンラインシンポジウム】2024年1/7(日)開催 いまこそ語ろう、フェミニズム・メディアの過去・現在・未来――『ニュー・フェミニズム・レビュー』発刊35周年・WANミニコミ図書館収蔵記念
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キャロル・ギリガン、小西真理子・田中壮泰・小田切健太郎訳『抵抗への参加―フェミニストのケアの倫理』 ◆晃洋書房 編集部 井上芳郎
2023.12.11 Mon
『もうひとつの声で』に続くC・ギリガンの名著『JOINING the RESISTANCE』の本邦初訳 2023年9月20日刊 日本に,もはや家父長制は存在しない? とんでもない。それが見えにくくなっているのが問題なのだ! 家父長制の解体を目指し、ケアの倫理はフェミニストの倫理であると同時に人間の倫理である事をここに高らかに謳う。 …
タグ:本
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日本学術会議公開シンポジウム 「大学・職場・議会のハラスメントを根絶する~国際比較をふまえて」 2023年6月11日(日)














