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みすず読書アンケートから ちづこのブログNo.104
2016.04.16 Sat
みすず書房のPR誌『みすず』645号(2016年1/2月号)、恒例の「読書アンケート特集」。上野が寄せた回答を以下に。 スヴェトラーナ・アレクシェーヴィチについては、梓会出版文化賞の選考委員講評を。 http://wan.or.jp/article/show/6487 岸政彦さんとはトークショウの予定。 「紀伊國屋じんぶん大賞2016」…
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タグ:身体・健康 / 憲法・平和
公開シンポ「均等法は「白鳥」になれたのか」 ◆コメント1(村尾祐美子さん)
2016.04.15 Fri
公開シンポジウム「均等法は『白鳥』になれたか」/村尾祐美子さんのコメントです。 ********************************************************************************* 公開シンポジウム 均等法は「白鳥」になれたのか? 男女平等の戦後労働法制から展望する? 日…
タグ:仕事・雇用 / 女性政策 / 労働 / 男女雇用機会均等法 / 働く女(女性の労働)
『ユリイカ1月臨時増刊号 総特集 春画/SHUNGA』 上野千鶴子ほか著 青土社(2015年12月)
2016.04.14 Thu
『ユリイカ1月臨時増刊号 総特集 春画/SHUNGA』 上野千鶴子ほか著 青土社(2015年12月) 本書には、永青文庫にて開催された『春画展』を訪れた、春画は見飽きるほど見ていますが、と言う上野さんと、上野さんと同様、さんざん春画を見ていると言う田中優子さんとの対談、『春画の何を見ているのか』が収められている。 『春画展』を訪れる女…
イチオシ
タグ:堀紀美子
WANシンポジウム2016に向けて ★ 「わたしのディーセント・ワーク宣言」 #6
2016.04.13 Wed
わたしのディーセントワーク宣言 あや 著 私が考えるディーセントワークとは、「みんなが笑顔で働ける仕事」のことです。なぜなら、みんなが笑顔でいられれば、一緒に働くほかの人の気持ちもうれしくなるからです。 しかし、今は皆が忙しそうです。忙しすぎると皆がイライラするし、また、働けなくて困っている人にも仕事を分けてあげないといけないと思い…
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タグ:仕事・雇用 / WAN / WANの活動 / WANシンポジウム / WAN総会
WANシンポジウム2016★パネリスト紹介★「人間らしく、働きたい!―わたしたちのディーセント・ワーク宣言」
2016.04.12 Tue
長時間労働に起因する過労死、過労自殺の増加、 ハラスメントが横行し、企業としてのコンプライアンスが遵守されないブラック企業、 正社員として働きたくても非正規雇用しか選択できない若者たち、 働いても働いても豊かになれない相対的貧困率の上昇、 妊娠・出産での職歴の中断で「模範的で献身的な社員」ではないと判断され苦悩するワーキング・マザーたち。…
タグ:WAN / WANの活動 / NPO法人WAN / WANシンポジウム
最後までカネの管理は自分で・・・ちづこのブログNo.103
オレオレ詐欺だの、巧みな勧誘だので、年寄りの小ガネがねらわれているといいます。だから、年寄りにおカネの管理をまかせてはいけない、気がつけば老後資金を株や投資ですっていたりする...と、言われますが、ほんとうでしょうか。 「カアチャン、心配だからオレが預かっておいてやるわ」と長男に言われて、預金通帳から実印まで全部渡したが、それでほんとうに…
ブログ
うえのゼミ
Book (B-WAN)
タグ:高齢社会 / 本
WAN入会のご案内
2016.04.11 Mon
女性のための総合情報ポータルサイトWAN(ウィメンズ アクション ネットワーク)は認定NPO法人ウィメンズ アクション ネットワークが運営しています。 ご入会を随時受け付けています。入会手続きの詳細は以下をご覧ください。 https://wan.or.jp/members…
進行中
第10回 「乳がん」を寄せつけない暮らし ~「乳がん」になる女性の共通点とは・・・?~ 中村設子
2016.04.10 Sun
私が「乳がん」の手術後、感銘した本のひとつに『乳がんと牛乳──がん細胞はなぜ消えたのか』がある。イギリス人のジェイン・プラントという研究職の女性が、自らの「乳がん」を克服するために歩んだ道のりを記した本だ。 彼女は乳製品の摂取と発病との関連性を示し、彼女自身、乳製品を一切摂らない食生活を実践した。4度の手術を乗り越え、健康なからだを取…
乳がんを寄せつけない暮らし
連続エッセイ
タグ:くらし・生活 / 身体・健康
まるで群像劇を観ているような学術研究書 ★ 茶園敏美
2016.04.09 Sat
書名:『移植と家族 生体肝移植ドナーのその後』岩波書店2016年 著者名:一宮茂子 まるで群像劇を観ているような学術研究書にであった。 本書は学術研究書でありながら、著者が国立大学病院の看護師長として働いていたときにかかわった生体肝移植をテーマに、ドナー(臓器提供者)とレシピエント(臓器受容者)、そしてふたりをとりまく家族の物語…
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自然科学・技術
文学・エッセイ・評論
タグ:身体・健康
公開シンポ「均等法は「白鳥」になれたのか」 ◆報告3(小林洋子さん)
2016.04.08 Fri
公開シンポジウム「均等法は『白鳥』になれたか」/小林洋子さんの報告3です。 ********************************************************************************* 公開シンポジウム 均等法は「白鳥」になれたのか? 男女平等の戦後労働法制から展望する? 日時:…
タグ:仕事・雇用 / 女性政策 / 労働 / 男女平等 / 男女雇用機会均等法 / 働く女(女性の労働)
イベント情報
2026/鈴木順三インタビジョン展
05/02(土)10時00分〜
【第二回】お話会@オンライン「私を知り、選ぶこれから」
05/08(金)20時00分〜
【港区リーブラ主催講座】“女の子だから、 男の子
05/09(土)14時00分〜
映画「五月の雨」大阪・箕面上映会&講演会
05/10(日)10時30分〜
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ジェンダーで学ぶ政治学 / 著者:三浦 まり / 2026/04/03