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オランダ移住の記 ―秋のベルサイユ旅行― Sami
2025.10.10 Fri
オランダは先月からすっかり秋めいて、まぶしかった夏の日差しから一転、曇りや雨の日が多くなってきました。 そんな中、私は9月に友人が住むフランスのベルサイユへ、3泊4日の旅に出かけてきました。 タリスでパリへ オランダからフランスまでは高速鉄道タリスで約2時間40分。 鉄道料金は早く予約するほど安くなるので、今回は旅行の2か月前にチケット…
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連続エッセイ
オランダ移住の記
タグ:旅行 / フランス / オランダ
立教大学文学部フランス文学専修採用情報 【女性限定公募・ポジティブ・アクション】
2024.03.01 Fri
立教大学文学部フランス文学専修では専任教員の公募を行うこととなりました【女性限定】。 着任日 :2025年04月01日 職位:教授、准教授 専門分野:20世紀フランス文学または文化・思想 以下の①から⑤の要件をすべて満たすこと ①女性であること ※「男女雇用機会均等法」第8条(女性労働者に関わる措置に関する特例)の規定により、研究者の女性…
求人
タグ:文学 / フランス
【3/5,6 オンデマンド演劇配信】【演劇xジェンダー平等 WAN後援】 MIMOZA WAYS 1910-2020 ミモザウェイズ- わたしたちの道@京都
2022.03.02 Wed
【演劇xジェンダー平等 劇場公演&オンデマンド演劇 WAN後援】 MIMOZA WAYS 1910-2020 ミモザウェイズ- わたしたちの道 (3/2追記) オンデマンドチケットはこちらから購入できます → https://mimozaways.peatix.com/view 2/11ブログ追加しました!→ https://ww…
アートトピックス
おすすめ情報
タグ:アート / ブログ / 演劇 / ジェンダー平等 / フランス / 赤松良子 / 女とアート(映画/演劇/ドラマ/パフォーマンス/音楽/美術/絵画/写真/文学)
【7月19日東京都庁、20日内閣官房事務局にて署名提出しました!】無観客ではダメ!あくまでも東京五輪開催の中止を訴えます!
2021.07.21 Wed
(2021年7月19日追記 ) 2021年7月19日、外国特派員協会にて呼びかけ人を代表して、飯村豊さん、上野千鶴子さん、春名 幹男さんが記者会見を行い五輪反対の活動の意義と最後まで五輪中止を求める決意を英語で外国メディアに表明。 その後、東京都庁へ赴き、多羅尾光睦副知事(東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会副会長)に対し…
マイアクション
行動のよびかけ
タグ:くらし・生活 / 身体・健康 / 東京 / 英語 / 署名 / フランス / スペイン / ドイツ / コロナ / オリンピック
フランスから功労勲章授与の女性たち ◆女性参政権を活かす会・共同代表 富澤由子
2021.07.12 Mon
「女性参政権を活かす会」の富澤です。 勲章のあり方に賛同できない方も多いと思いますが、先月、フランスが功績をたたえた女性の選考はジェンダー平等を求める日本の女性への励ましでもあると思いました。 三浦まりさんは新聞などでも報道されご存じでしょうが、福島みずほさんと高橋政代さんは一般紙で報じられなかったようでしたので大使館HPに掲載されている…
マスコミが騒がないニュース
集会・イベントレポート
タグ:女性政策 / 男女共同参画 / 医療 / フランス / パリテ
家事、収入、DVの危険な関係 プラド夏樹
2020.05.11 Mon
私が暮らすフランスでCovid-19の感染拡大防止ためにロックダウンが始まったのは3月17日。5月11日から徐々に解除され始めた。 学校へ通う子どもを持つ女性たちの多くがテレワークをしながら家事をこなし、オンライン授業を受ける子どもの宿題を見てヘトヘトになっている。我が家には、40代前半の姪が泣きついてきた。 「子どもがうるさくすると…
シリーズ
コロナとジェンダー
タグ:DV・性暴力・ハラスメント / DV / フランス / ケア労働 / コロナ
『コレット』 ベル・エポックに咲いた、芳しい花 中村奈津子
2019.04.23 Tue
フランス文学界で最も知られている作家のひとり、シドニー=ガブリエル・コレット(1873-1954)。20世紀初頭のベル・エポック真っただ中に頭角を現し、『シェリ』や『青い麦』『ジジ』など数々の代表作を残した。晩年の1951年、「ジジ」がブロードウェイで舞台化されたとき、まだ無名に近かったオードリー・ヘップバーンを彼女がキャスティングしたと…
新作映画評・エッセイ
映画を語る
タグ:映画 / 本 / フランス / 中村奈津子
メル・ボニス(陽の当たらなかった女性作曲家たちⅡ-8) 石本裕子
2018.02.25 Sun
2ヶ月のお休みをいただきました後、今月の「陽の当たらなかった女性作曲家たち」は、フランスのメル・ボニスをお届けします。 メル・ボニス(Mel Bonis )は1858年、フランスはパリに生まれ、1937年、同国サルセルで亡くなりました。今年は生誕160年に当たります。名前のメルは、当時のフランスでは女性が作曲を仕事としたところで需要…
陽の当たらなかった女性作曲家たち
タグ:音楽 / フランス / 石本裕子 / ピアノ
第31回 上野ゼミ 書評セッション「兵士とセックス――第二次世界大戦下のフランスで米兵は何をしたのか? 」
2016.10.29 Sat
◆報告者 ・中村江里(一橋大学特任講師) ・嶽本新奈(立教大学ジェンダーフォーラム教育研究嘱託員) ◆ゲスト:訳者・佐藤文香(一橋大学教員) ◆司会・コメンテイター:上野千鶴子 ◆日時:11月28日(月)18時~20時 ◆会場:一橋大学 東キャンパスマーキュリータワ-5階の3508 http://www.hit-u.ac.jp/guid…
うえのゼミ
予告
スケジュール
タグ:戦争 / セックス / フランス
ケアの社会を考える- -Forum Bridge Lilies
2015.02.18 Wed
『ケアの倫理』(白水社・クセジュ文庫より邦訳、2014年刊行)の著者、ファビエンヌ・ブルジェール(パリ第8大学哲学教授)が、ギヨーム・ルブラン(ボルドー大学哲学教授)とともに、昨年7月に引き続いて、再来日します。 健康、仕事、環境など、現代社会の多様な問題によって、個人は脆弱となりえます。個人をささえ、配慮し、ケアするには、公的および…
登録団体外
タグ:ケア / フランス / 講演会 / イベント
イベント情報
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