「DV」の検索結果
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『フェミニスト ソーシャルワーク』レナ・ドミネリ 著・須藤八千代 訳
2015.11.29 Sun
『フェミニストソーシャルワークー福祉国家・グローバリゼーション・脱専門職主義』レナ・ドミネリ著/須藤八千代訳 明石書店 2015年 貧困女子とか性暴力、DVと女性をめぐる社会問題に関心が高まっている。しかし日本では、そのような社会問題に関わるべきソーシャルワーカーまた社会福祉学からの発言はほとんどない。それはこれら女性の今日的問題を考…
タグ:貧困・福祉 / 本 / フェミニスト / グローバリゼーション / グローバリゼーションとジェンダー / ソーシャルワーク / 福祉国家
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面会交流5 DVと面会交流 4章 離婚と子ども【打越さく良の離婚ガイド】4-8(51)
2015.11.18 Wed
ケースA 夫から繰り返し暴力を受けてきました。私は子ども(5歳)を連れて家を出ました。居場所が明らかになれば、夫が押しかけてきて暴力をふるうのではと怖くてたまりません。 そこで、今いる場所を隠しています。夫は面会交流の調停を申し立て、DV加害者更生プログラムを受講してきたから、子どもと面会することに何も支障がないと主張します。しかし、夫…
タグ:DV・性暴力・ハラスメント / 非婚・結婚・離婚 / くらし・生活 / 子育て・教育 / DV
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2015.11.05 Thu
編集部から:世界にはたくさんのすぐれた女性作曲家が存在していたのに、これまでほとんど知られてきませんでした。ハンガリー在住のピアノ演奏家石本裕子さんが、彼女たちの生涯を紹介しながらその作品をみずから演奏する、新しい連載を始めます。どうぞお楽しみください。 0 0 1 539 3073 エックスポイントワン 25 7 …
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『レンアイ、基本のキ--好きになったら、なんでもOK?』 打越さく良
2015.11.01 Sun
恋愛。バラ色のときもあれば、せつなく、悲しいときもある。切なさも不安も、恋愛の醍醐味。しかし、「醍醐味」を超え、赤信号がついている場合があるのではないか。恋愛をしているつもりが、相手を傷つけ、その尊厳を損ない、相手から傷つけられ、尊厳を損なわれている関係にはまってしまっていないか。 なぜ、弁護士である私が「恋愛」がタイトルにある本を書くの…
タグ:DV・性暴力・ハラスメント / 本
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画像を送ってください!11/12~25:女性に対する暴力をなくす運動
2015.10.24 Sat
今年も11月12日から25日に「女性に対する暴力をなくす運動」が取り組まれます。内閣府のHPをご参照ください。各地のライトアップのスケジュールも出ています。http://www.gender.go.jp/policy/no_violence/no_violence_act/ 各地のライトアップやパープルリボン、その他さまざまな取り組みの写…
タグ:DV・性暴力・ハラスメント / 女性政策 / DV / 男女共同参画















