著者・編集者からの紹介
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石月静恵・石原佳子・大阪女性史研究会『新聞でたどる女性史:大阪朝日新聞記者恩田和子の仕事』 ◆石月静恵(桜花学園大学客員教授)
2026.06.24 Wed
年表と解説:日露戦争期から戦後1948年までを新聞でたどる このたび、石月静恵・石原佳子・大阪女性史研究会(作田孝子・佐田暁子・田丸惠・樋上惠美子・前田優子・山田裕美)編著『新聞でたどる女性史:大阪朝日新聞社恩田和子の仕事』を刊行いたしました。恩田和子(1893-1973)は、1917年に大阪朝日新聞社記者となり、1948年に朝日新聞社…
タグ:女性史 / 女性史・ジェンダー史
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冨田 修・著『女帝が次々誕生する社会 邪馬台国東遷によるヤマト王権の支配』 ◆冨田 修・NIGIMITAMA 会社員(内部監査室勤務)
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中野円佳 編著『日本で女性研究者が増えない理由:アカデミアに残るジェンダー問題』 (大月書店、2026年5月) ◆中野円佳
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SATŌ Fumika/佐藤文香 The Conundrum of the Female Soldiers: War and the Military from ◆佐藤文香(一橋大学大学院・教授)
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上野良樹・著 『”発達障害”の早期支援と共同ペアレント・トレーニング ー子どもの”困った行動”を成功体験に変える!」 ◆上野良樹(小児科医)
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ポーリーヌ・フェラーリ/ダコスタ吉村花子訳『女を憎めと教わった:SNSで拡がるマスキュリズムの闇』 ◆新評論編集部 吉住亜矢
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三浦まり・林香里 編著、中野麻美・岡野八代・浜田敬子・田中東子著『オンナを黙らせる政治とメディア:女性たちから見た「言論の自由」の現在地』 ◆大澤茉実
2026.05.01 Fri
女性の発言は、なぜ〈標的〉になるのか? “言いがかり”が生み出す利得、男性支配のメディア、オンラインミソジニーの収益化―― 本書『オンナを黙らせる政治とメディア』では、女性が公的に発言する際に直面する攻撃や抑圧の実態を、政治、メディア、オンライン空間の各領域から検証しています。 政治家による女性研究者への名誉毀損訴訟や科研費をめぐる政…
タグ:本

















