「96」の検索結果
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新・フェミニズム批評の会 編『〈パンデミック〉とフェミニズム ――新・フェミニズム批評の会創立30周年記念論集』 投稿◆渡辺みえこ
2022.12.14 Wed
主に近・現代女性文学を研究する日本文学研究者たちが、フェミニズム批評の研究会を始めた当時について編集委員会が「はしがき」につぎのように記している。 「1991年3月、日本文学協会の一部会として発足した。同年3月、城西大学国際文化教育センター主催の「第二回環太平洋女性学会議」(国立女性教育会館)に参加した数名のメンバーが、〈環太平洋〉と…
タグ:本 / 女性文学 / フェミニズム文学批評 / フェミニズムと文学批評
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高雄きくえ編『広島 爆心都市からあいだの都市へ』「ジェンダー×植民地主義 交差点としてのヒロシマ」連続講座論考集 投稿◆高雄きくえ
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災害を女性たちが考えるNWECフォーラムイベント締切すぐ!【①仙台・宮城の女性たちの女性たちからの報告】【②女性首長とジェンダーの視点で防災・減災・復興を考える】
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【富山からの報告】議員と語ろうワークショップなどやってます!「新・NPOが動く とやまが動く」完成 ◆NPO法人Nプロジェクトひと・みち・まち 山下清子
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沈黙する『体育嫌い』の声を聴く「ジェンダー視点を中心に」「セクシュアリティの視点から」ふたつのリーフレットができました ◆井谷惠子
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貴戸理恵著『「生きづらさ」を聴く――不登校・ひきこもりと当事者研究のエスノグラフィ』 投稿◆貴戸理恵
2022.12.01 Thu
「社会」って「わたし」のことかもしれない 大阪のNPO法人がやっている「生きづらさからの当事者研究会」(通称、づら研)のフィールドワークを通じて、現代日本の「生きづらさ」とは何か、そこから生まれる「つながり」とは何かを考えた。上野千鶴子氏の「当事者」論を批判的に継承した「当事者研究」論でもある。 づら研には、学校や職場とつながれない、…
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