「移民」の検索結果
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2018.01.29 Mon
サイズもバラバラならタイトルのロゴも途中で変わっている。1977年、私たちが創刊した雑誌『銃後史ノート』は、素人の思いだけで突っ走ったのが見え見えだ。そもそも「銃後史」とはなんなのか? 銃後とは前線に対置する言葉で、戦争の後方支援基地を意味する。戦中、日本の女性は「銃後の女」として戦争に協力した。「母たちは戦争の被害者であった。しかし…
タグ:憲法・平和
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南半球から考える、日本のジェンダー(4-2) ~外務省プログラムで、アルゼンチン訪問~ 飯塚 友佳子
2017.09.14 Thu
前回(4-1)から、6月末(2017年)に京都外国語大学・短期大学(京都市左京区)で開催されたラテンアメリカ7カ国(登壇順:ブラジル、アルゼンチン、ペルー、キューバ、コスタリカ、グアテマラ、メキシコ)の大使及び総領事らによる市民講座の内容を記載しています。今回は、その講座での質疑応答の際に、私が「統計学的に見ると、中南米の男女共同参画に…
タグ:女性政策
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南半球から考える、日本のジェンダー(4-1) ~外務省プログラムで、アルゼンチン訪問~ 飯塚 友佳子
2017.08.05 Sat
先月末(2017年7月)から9月頃にかけ、中南米では独立記念日を祝うために様々なイベントが各国で行われています。同様に、日本のあちらこちらでも大使館や領事館を中心としたお祭り(Fiesta)が開催されており、ベネズエラ、アルゼンチン、コロンビア、ペルー、ブラジルと日々目白押しです。島国で暮らす我々日本人にとって、独立という言葉を聞いても…
タグ:女性政策
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南半球から考える、日本のジェンダー(3) ~外務省プログラムで、アルゼンチン訪問~ 飯塚 友佳子
2017.06.23 Fri
先月(2017年5月)18日から20日にかけて、アルゼンチンのマウリシオ・マクリ大統領が19年ぶりに日本を訪問しました。わずか2泊3日の滞在でしたが、分刻みの外交をこなしながら視察も行いました。滞在前からソーシャルメディアを活用し、日本へ向けたメッセージを配信するといった粋な計らいをしたり、渋谷のスクランブル交差点を歩く姿がFacebo…
タグ:女性政策











