DV・性暴力・ハラスメント
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Hope Reese『Women are not fine』 ◆石本裕子(WAN連載「陽の当たらなかった女性作曲家たち」執筆者)
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パープルライトアップ・パープルリボンのお写真、ぜひ送ってください!
2025.11.08 Sat
2025年の今年も11月12日(水)から25日(火)に「女性に対する暴力をなくす運動」が取り組まれます。女性に対する暴力根絶のシンボルであるパープルリボンにちなみ、各地で様々な施設を紫にライトアップする、パープル・ライトアップが実施されます。 WANでは、各地のライトアップやパープルリボン、その他さまざまな取り組みの写真等を募集していま…
タグ:DV・性暴力・ハラスメント / DV
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パープルリボン月間トークイベント「今、考える、子どもの性被害とその対策~日本版DBSの先にある未来~」
2025.10.31 Fri
京都市男女共同参画センター ウィングス京都では、11月の「女性に対する暴力をなくす運動」期間にあわせ、あらゆるジェンダー・セクシュアリティを持つ人への暴力に反対する「パープルリボン月間2025」を実施します。 パープルリボン月間トークイベント「今、考える、子どもの性被害とその対策~日本版DBSの先にある未来~」では、 子どもの性被害の実…
タグ:DV・性暴力・ハラスメント / 性被害
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信田さよ子さん講演会「なぜ女(妻や母)は責められるのか~社会 ・家族に潜む力のかたち~ ・家族に潜む力のかたち~ ・家族に潜む力のかたち~」
2025.10.30 Thu
”パープルリボンくまの”の松田洋子です。 ”パープルリボンくまの”は「女性に対する暴力をなくす運動」(11/12~11/25)を7年前より市と協働で行っています。 2025年の期間中11月16日(日)に 「なぜ 女ばかり悪者にされ不利益をこうむらなければならないのか!! 社会の中だけでなく家庭のなかにもあるこのモヤモヤの原因を知り 乗…
タグ:DV・性暴力・ハラスメント / 家族
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【連載エッセイ第7回】「母さんの生き方、ロックやな」と、婚外子である息子は言った 時任 玲子
2025.10.28 Tue
⑦ 蓮をめぐる人々を訪ねて その1 関東のアパートへしばらくぶりに戻ってから、私は母からよく名前を聞いていたT先生に連絡を取った。大妻女子大学名誉教授のT先生は、1951年当時、東大農場と呼ばれていた東京大学検見川総合運動場の管理人をされていて、その地でハスの実の発掘調査への協力を周囲に呼びかけ、掛け合って資金を集め、Aさんの研究を支え…
タグ:DV・性暴力・ハラスメント / 非婚・結婚・離婚 / くらし・生活 / DV
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離婚後の共同親権制度の2026年5月導入で、離婚がどのように変わるのかー弁護士会、日弁連主催シンポジウム
2025.10.16 Thu
離婚後の共同親権制度の2026年5月導入で離婚がどのように変わるのか、についてのシンポジウム動画です。 2025年10月11日開催 札幌弁護士会主催シンポジウム 「ハンガリー事件を通じて離婚後の共同親権を考えるシンポジウム~ 来年5月に迫る 離婚後の共同親権制度の導入で離婚がどのように変わるのか~」 https://www.you…
タグ:DV・性暴力・ハラスメント / DV / 親権 / 共同親権
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WANac第2期 第6回演習「目次を書く 2回目」 受講レポート
2025.10.12 Sun
今回のWANac2期では、論文の目次の発表を行いました。 論文の背骨となる目次をいかに構成するか。それぞれが頭を悩ませ、お互いに学び合いました。 《レポート-1》 第6回目が無事に終了した。今回私はタイムキーパーを担当したこともあり、全体の議論を少し俯瞰的に捉えることができた。9名の研究計画書発表と3名の目次発表が行われ、それぞれのテー…
タグ:仕事・雇用 / DV・性暴力・ハラスメント / 子育て・教育
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【連載エッセイ第6回】「母さんの生き方、ロックやな」と、婚外子である息子は言った 時任 玲子
2025.09.28 Sun
⑥ 父親とその配偶者からの虐待 天井裏からお宝発見 かつて母と私がいた家だが、父と再婚相手が暮らす家になんでもないところでオートバイを自分の膝に倒して骨折してしまった不自由な身を置くのは肩身が狭かった。父の再婚相手は母とは全然違うタイプの夫に先立たれた噂話の好きな女性だった。あからさまに「新婚家庭に邪魔しに来て・・・」と言われた。夜にな…
タグ:仕事・雇用 / DV・性暴力・ハラスメント / 非婚・結婚・離婚 / DV
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【パブコメでの意見提出も!】北海道大学での女性教員へのアファーマティブ・アクションをめぐるバックラッシュと、その後の本人不同意配置転換について、注視をお願いします
2025.09.12 Fri
北海道大学大学院文学研究院に所属する女性教員Aさんが、大学の「女性教授増加のための加速アクションプラン」に基づき教授職に昇任されたことに端を発して、同一組織内の教員2名からハラスメントを受け、教育・研究活動が阻害されている状況があるとのことで、この間、メディアでの報道(https://www.hokkaido-np.co.jp/artic…
タグ:DV・性暴力・ハラスメント / 女性政策 / DV











