女の本屋
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斎藤美奈子著『忖度しません』 日本中が忖度社会になってしまったのはなぜ? ◆喜入冬子
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斎藤恵子著『九津見房子、声だけを残し 』 黎明期の社会主義からゾルゲ事件へと生きた女性の評伝 ◆斎藤恵子
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阿部正子編『てにをは俳句・短歌辞典』――昭和人へのラブレター ◆阿部正子
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斎藤美奈子著『中古典のすすめ』 ベストセラーから時代を読む ◆有馬由起子
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樋口恵子・上野千鶴子著『人生のやめどき――しがらみを捨ててこれからを楽しむ』 「やめどき」を逃していませんか? ◆よしのえり
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出雲朝子著『女性の文章と近代 書きことばから見たジェンダー』(花鳥社) ◆出雲朝子
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マシュー・ボルトン著 『社会はこうやって変える』( 坂無 淳訳) イギリスの豊富な実例からコミュニティ・オーガナイジングの手法を学ぶ 坂無 淳
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郭晶著『 武漢封城日記』( 稲畑耕一郎訳) 29歳のソーシャルワーカーが綴った封鎖された都市の真実の記録 ◆北川達也
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エシ・エデュジアン著『ワシントン・ブラック』(高見浩 訳) 「自分とは何者なのか」を探し求める人生の旅 ◆皆川裕子
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大沢真理著『企業中心社会を超えて――現代日本を〈ジェンダー〉で読む』 日本社会の弱さの原因とは? 藤田紀子
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崎山多美著『月や、あらん』 ――「記憶の声を聴く」コトバ探しの旅 ?崎山多美
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企画・編集:いの まち子『デコちゃんが行く』――心から笑えるということ ♦鳥口 恵
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沢山美果子著『性からよむ江戸時代――生活の現場から』 史料に刻まれた一人ひとり生の痕跡が、なぜか愛おしい ◆大山美佐子
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<転載>虹(にず)のひとへ――田宮智美歌集『にず』 ◆阿木津 英
カテゴリー:わたしのイチオシ
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竹信三恵子・戒能民江・瀬山紀子/共編『官製ワーキングプアの女性たち』(岩波ブックレット) ◆渡辺 百合子
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長谷川啓編『原爆作品集「屍の街」』――今なぜ大田洋子の原爆文学か ◆長谷川啓
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森達也 編著『定点観測 新型コロナウイルスと私たちの社会 2020年前半』 日本人は忘れっぽいので、しつこいくらいに新型コロナウイルスを記述しておこう ◆谷川 茂
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横田喬著『反骨のDNA――時代を映す人物記』 権力・権威に忖度せず ◆横田喬
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大治朋子 著『歪んだ正義 「普通の人」がなぜ過激化するのか』 「自分は絶対に正しい」という思い込みが人間を凶暴にする ◆大治朋子
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北野隆一著『朝日新聞の慰安婦報道と裁判』 朝日の慰安婦報道と右派の主張をめぐる「読める資料集」 ◆北野隆一
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