わいわいWAN
わいわいWANは、 若い世代を中心としたオンライン&オフラインの集まりです。しごと、キャリア、恋愛、結婚、出産、育児のさなかにいる自分たちの感じたことや思ったことを、語り合い、つながり、情報を発信していく場です。 オンラインではそれぞれの身近な問題や出来事について自由に語り合い、オフラインではわいわい楽しく交流していく場を提供します。
フォーラム
トピックやオフ会を投稿するには、WANサイトユーザー登録を行ったうえで、ログインが必要です。
また、ご利用にあたっては投稿規定をご確認下さい。
- ALL(105)
- 悩める森 (4)
- 働き女子 (22)
- 趣味 (0)
- 旅行 (3)
- グルメ (1)
- マネー (10)
- 美と健康 (1)
- 自己啓発 (2)
- 本・映画 (40)
- 住まい (2)
- テレビ・新聞 (5)
- イベント (4)
- ディーセントワーク (0)
- 子育て (4)
- ハラスメント (5)
- 恋愛 (2)
| タイトル | 作成日 | コメント |
|---|---|---|
| ゲームばかりする夫をどう思いますか? | 2016年06月24日 21時53分 | 1 |
| 女の子なのに?男の子なのに? | 2016年09月07日 13時58分 | 1 |
| 今日の係長語録 | 2017年02月07日 22時19分 | 6 |
| 電車で見つけたオジサン達 | 2016年07月22日 10時59分 | 2 |
| 真夏おすすめの食べ物ありせんか? | 2016年07月10日 16時49分 | 2 |
| 自己責任?? | 2016年06月04日 20時36分 | 2 |
| 映画「愛しのグランマ」 | 2016年06月05日 14時28分 | 2 |
| 被扶養者って何? | 2016年05月24日 20時32分 | 1 |
| 防災・減災について、皆さんのご意見ください。 | 2016年03月28日 23時45分 | 1 |
| 夫に死んでほしい妻たち? | 2016年05月19日 10時25分 | 2 |
| タイトル | 作成日 | コメント |
|---|---|---|
| 「コロナ禍でどうしてる?」 | 2020年04月24日 15時10分 | 19 |
| ゲームばかりする夫をどう思いますか? | 2016年06月24日 21時53分 | 1 |
| 夫に死んでほしい妻たち? | 2016年05月19日 10時25分 | 2 |
| 平日のPTA活動について… | 2015年11月12日 20時04分 | 2 |
| タイトル | 作成日 | コメント |
|---|---|---|
| 未だに女性限定「お茶当番」の不思議 | 2015年11月15日 17時25分 | 1 |
| 周りの男たちのデスクが汚い・・!! | 2015年11月05日 15時23分 | 3 |
| タイトル | 作成日 | コメント |
|---|
| タイトル | 作成日 | コメント |
|---|---|---|
| 夏休み、旅行はどうされますか? | 2020年08月06日 08時35分 | 0 |
| 初飛行機…! | 2017年02月20日 23時57分 | 4 |
| 台湾の慰安婦記念館に行ってきました! | 2017年02月09日 23時42分 | 1 |
| タイトル | 作成日 | コメント |
|---|---|---|
| 真夏おすすめの食べ物ありせんか? | 2016年07月10日 16時49分 | 2 |
| タイトル | 作成日 | コメント |
|---|---|---|
| 2000万円問題 | 2019年06月12日 21時18分 | 0 |
| 選挙は買いか | 2017年10月05日 22時05分 | 0 |
| the 都議選 | 2017年07月02日 22時13分 | 0 |
| 確定申告の季節ですね | 2017年03月05日 13時50分 | 5 |
| 貯蓄から投資へ、ではなく | 2017年02月09日 00時18分 | 2 |
| 通貨が変われば金利も変わる | 2016年11月06日 23時20分 | 0 |
| 子育て女子の選ぶ保険とは?その2 | 2016年06月21日 23時18分 | 0 |
| 子育て女子の選ぶ保険はどれ?その1 | 2016年04月05日 23時00分 | 2 |
| 住宅を買うなら | 2016年02月02日 13時46分 | 158 |
| NISAについて思うこと | 2015年11月21日 00時19分 | 0 |
| タイトル | 作成日 | コメント |
|---|---|---|
| Let’s腸活♪ | 2017年02月17日 23時32分 | 1 |
| タイトル | 作成日 | コメント |
|---|---|---|
| 被扶養者って何? | 2016年05月24日 20時32分 | 1 |
| 『痴漢を離さないで』 | 2016年02月18日 14時33分 | 2 |
| タイトル | 作成日 | コメント |
|---|---|---|
| プシュケの震える翅-林由紀子銅版蔵書票集 1997~2010 | 2019年08月02日 01時58分 | 0 |
| 川上未映子 「夏物語」 書評 | 2019年07月28日 14時13分 | 0 |
| ポーの一族展 松屋銀座 2019年7月25日~8月6日 | 2019年07月28日 01時41分 | 0 |
| 金田淳子 「フェミニスト両手ぶらり旅」 | 2019年07月25日 23時01分 | 0 |
| 北村紗衣 『お砂糖とスパイスと爆発的な何か』 | 2019年07月23日 23時25分 | 0 |
| 対談 上野千鶴子 + 酒井順子 女・性・家族の百年 | 2019年07月21日 22時04分 | 0 |
| 「ジェンダーバイアスのかかった漫画は滅びればいい」 | 2019年07月19日 15時41分 | 0 |
| 田中美津『かけがえのない、大したことのない私』 | 2019年07月16日 00時39分 | 0 |
| アンナ・カヴァン 『アサイラム・ピース』 | 2019年07月12日 00時00分 | 0 |
| 原作:尾崎翠 漫画:のぞゑのぶひさ『第七官界彷徨』 | 2019年07月11日 23時02分 | 0 |
| タイトル | 作成日 | コメント |
|---|---|---|
| 防災・減災について、皆さんのご意見ください。 | 2016年03月28日 23時45分 | 1 |
| お母さんだけの部屋 ~その1 お母さん、部屋をつくる~ | 2016年02月23日 15時35分 | 2 |
| タイトル | 作成日 | コメント |
|---|---|---|
| 衆議院解散総選挙、皆さんはどう思いますか? | 2017年10月02日 10時00分 | 0 |
| 家事は気づいたほうが率先してやればいい | 2017年03月11日 00時53分 | 3 |
| 自己責任?? | 2016年06月04日 20時36分 | 2 |
| 『ナオミとカナコ』 | 2016年03月06日 20時29分 | 1 |
| 『偽装の夫婦』面白いです。 | 2015年11月15日 18時13分 | 0 |
| タイトル | 作成日 | コメント |
|---|---|---|
| 『署名活動』女性も天皇になれるよう皇室典範改正を希望します! #愛子天皇 を希望する会 | 2024年07月03日 10時35分 | 0 |
| ご署名をお願いします!女性も天皇になれるよう皇室典範改正を希望します! | 2024年06月05日 14時57分 | 0 |
| 9月29日(金)「おおよそ70の女たち これからが面白い!」のお知らせ | 2017年09月10日 18時21分 | 0 |
| 劇団銅鑼創立45周年記念公演第2弾No.50『いのちの花』 | 2017年06月25日 21時52分 | 0 |
| タイトル | 作成日 | コメント |
|---|
| タイトル | 作成日 | コメント |
|---|---|---|
| 保育園って子育てする人の見方じゃないの? | 2018年05月10日 09時40分 | 0 |
| 結婚届が幸せを決める?! | 2017年03月09日 02時44分 | 3 |
| 女の子なのに?男の子なのに? | 2016年09月07日 13時58分 | 1 |
| 育児の大変さ | 2016年01月29日 23時24分 | 4 |
| タイトル | 作成日 | コメント |
|---|---|---|
| 誹謗中傷・名誉毀損判例勉強会(無料)4月7日に開催します | 2023年03月26日 18時11分 | 0 |
| 誹謗中傷・名誉毀損判例勉強会(無料)4月7日に開催します | 2023年03月26日 18時06分 | 0 |
| 女性はいつもこう感じておられますか? | 2020年07月23日 08時58分 | 0 |
| 性暴力救援センター協力弁護士は同時に加害者弁護をしないでください! | 2017年12月13日 10時01分 | 0 |
| DV・モラルハラスメントに苦しむ方へ byサバイバー | 2017年08月04日 03時46分 | 2 |
| タイトル | 作成日 | コメント |
|---|---|---|
| 先の見えない自粛生活~3密でコロナ破局?~ | 2020年05月03日 16時09分 | 0 |
| 山尾志桜里議員の「不倫」って何が悪いの? | 2017年09月08日 19時32分 | 30 |
新着記事一覧
-
上野千鶴子・著『女遊び』 ◆森谷 令(実業之日本社コンテンツ開発部)
2026.05.25 Mon
「なぜこんなにも生きづらいのか」――40年経っても、私たちはまだその「4文字」を正しく呼べない。 上野千鶴子さんの『女遊び』は、1988年に刊行されたエッセイ集です。今回、実業之日本社から復刊するにあたり、改めて強く感じたのは、この本が単なる「過去のフェミニズム本」では決してない、ということでした。 いま私たちが知る上野千鶴子さんは、東大名誉教授であり、日本を代表するフェミニスト論客のひとりです。けれど、『女遊び』の中にいるのは、もっと荒々しく、挑発的で、ユーモアに満ち、生身の言葉で社会と格闘している若き上野千鶴子です。 本書冒頭の「おまんこがいっぱい」は、当時と変わらぬ衝撃を放っています。それは単に刺激的な言葉を連呼しているからではありません。なぜ女性は自分の身体を自分の目で、自分の言葉で語ることが難しいのか。なぜ女性の性は、恥や沈黙や嘲笑と結びつけられてしまうのか。上野さんは、その強固な構造そのものを、瑞々しい怒りと笑いを交えながら鮮やかに言語化していきます。 驚かされたのは、そこで語られている性別役割分担や、産む・産まないをめぐる自己決定の問題が、いまも形を変えながら私たちの足元に残っていることでした。いまも月経は「生理」と言い換えられ、女性が性的快楽について語れば批判を受け、性被害を訴えれば語った当人が攻撃される。上野さんが投げかけた問いは、いまもなお私たちに刺さり続けています。 一方で、この数十年で変わったこともあります。女性たちは以前より多くの言葉を持ち、自分自身について語り、表現できるようになりました。けれど同時に、SNSが普及した現代には、当時とはまた別の相互監視や自己検閲も生まれています。 だからこそ『女遊び』は、懐かしい時代の記録としてではなく、「私たちはどこまで来たのか、そして何がいまだ変わっていないのか」を照らし返す本として、いま改めて強く響いてくるのだと思います。 今回の復刊では、装丁も大きく刷新しました。やわらかさや可愛らしさを感じさせながらも、同時に切迫感や力強さを秘めたデザインになっています。そこには、本書に流れる"女たちの切実さ"と"生き延びるためのユーモア"の両方を込めたい、という思いがありました。 「フェミニスト・上野千鶴子」という名前だけが一人歩きしがちな現在だからこそ、その原点にある言葉に触れてほしいと思います。ここには、誰かを打ち負かすための言葉ではなく、「なぜこんなにも生きづらいのか」を必死に言語化しようとする、一人の若い書き手の熱があります。 ◆書誌データ 書 名:『女遊び』 著 者:上野千鶴子 出版社:実業之日本社 刊行日:2026年5月28日 仕 様:392ページ 定 価:2,200円(税込) ISBN :978-4-408-65193-4 女遊び著者:上野 千鶴子実業之日本社( 2026/05/28 )アマゾンで買う
カテゴリー:著者・編集者からの紹介
-
上野千鶴子WAN理事長 米国スミスカレッジから名誉学位授与 スピーチ全文公開
2026.05.25 Mon
上野千鶴子WAN理事長が、米国セブンシスターズの女子大のひとつ、スミスカレッジから名誉学位を授与されました。 2026年5月17日卒業式でのスピーチを、全文公開します。 また、2026年5月17日スミスカレッジの卒業式で行われたスピーチ映像は https://www.smith.edu/news-events/events/commencement/livestream でご覧いただけます。 1時間44分ごろから学長の紹介、1時間46分から上野千鶴子さんの約3分のスピーチです。 画像: https://www.smith.edu/news-events/events/commencement/livestream より学長President Sarah Wilie-LeBretonによる学位授与理由スミスカレッジ学長 President Sarah Wilie-LeBretonによる学位授与理由(日本語翻訳文)名誉学位授与式における式辞_2026年5月17日スミスカレッジ卒業式(上野千鶴子)上野千鶴子さんによるスピーチ(日本語翻訳)画像: https://www.smith.edu/news-events/events/commencement/livestream より WAN掲載の英文記事はこちら https://wan.or.jp/article/show/12479 You can check English version. → https://wan.or.jp/article/show/12479
カテゴリー:マスコミが騒がないニュース / 海外のニュース
-
Chizuko Ueno, Chief Director of WAN, received an honorary degree from Smith College
2026.05.24 Sun
Chizuko Ueno, Chief Director of Certified NPO Women's Action Netwaork, received an honorary degree from Smith College, well-known Women’s College, one of the Seven Sisters in the USA, and delivered a speech at the commencement on May 17, 2026. President Sarah Wilie-LeBreton’s introduction of Dr. Ueno starts about 1:44 ahead, followed by Ueno’s speech at 1:46 for about three minutes. https://www.smith.edu/news-events/events/commencement/livestream ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇ Remarks by President Sarah Wilie-LeBreton on the conferral of honorary degree Honorary Degree@Smith Chizuko Ueno Sociologist, Feminist Born in postwar Japan, you came of age in a society that expected women to be compliant and invisible. But as you grew into adulthood, you found yourself confronting systemic misogyny within Japan’s patriarchal structures and you became committed to working for gender equality. A sociologist by training and a feminist by conviction, you came to understand that sexism was not endemic to premodern Japan, but rather, an integral component of postindustrial capitalist economies and the modern family. Patriarchy and capitalism, you have contented, reinforce one another: Housework is labor, the burden of care fails unfairly on women, and feminism must be accessible to everyone, not only the educated. In your mind, it’s simple: “A feminist is someone,” you’ve said, “who pursues freedom and justice.” You became a tireless researcher and author of several books challenging patriarchy, misogyny, and even questioning marriage, and you spent decades building gender studies into a legitimate academic field in Japana. Scholars have coined the term “the Ueno Chizuko phenomenon,” referring to your influence on feminist thought across East Asia. Named one of The Time magazine’s 100 Most Influential People of 2024, you remain a prominent voice for gender equality. For your scholarship, your courage, and your enduring commitment to women’s equality, Smith College is proud to award you the degree of Doctor of Humane Letters, honoris causa. ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇ A Speech by Chizuko UENO It is my great honor to receive an honorary degree from Smith College. This invitation came as a true surprise to me. I have not had prior ties to this institution—I am neither a graduate nor a former faculty member. As I learned more about Smith College, I came to admire its remarkable legacy. It has nurtured women who have challenged for gender justice—people like Betty Friedan, Gloria Steinem, and Sylvia Plath. To be recognized here, especially as a scholar from Asia, carries special meaning for me. I belong to the pioneer generation of gender studies. Throughout my academic life, I have challenged the gender bias in knowledge. I am also committed to activism, as gender studies was born out of feminism. I accept this honor as a reflection of the importance of diversity, dialogue, and peace. And yet, we are living in a time when these values cannot be taken for granted. Around the world, we see growing division—and a turn away from dialogue toward force. The 20th century was marked by devastating wars with an unprecedented loss of life. The 21st century began with violence, followed by ongoing conflicts. We once hoped the world would move toward a better society. Yet today, we are confronted once again with the stark reality of military power. As a citizen from a country that experienced defeat in war, I once looked at the United States as a model of freedom and democracy, but unfortunately not anymore. Today, that image has become more ambiguous. As a citizen from a country that has experienced atomic bombings, I must speak about the dangers of nuclear weapons. They cast a long shadow over humanity. We now possess the power to destroy our world—but we have not yet learned how to restrain that power. In my country, we now have our first woman prime minister. However, the presence of women in power does not automatically guarantee gender justice. What matters is the values that leadership upholds. Peace and gender justice are deeply connected. We cannot fully achieve one without the other. You are entering the world with uncertainty at a difficult time. Reaching an old age, I feel a deep sense of responsibility for the world we are leaving to you. At your age, you are not responsible for the difficulties we face today. But one day, you may be asked: What did you do at this moment in history? Your sisters, mothers, and grandmothers have challenged, fought, struggled for gender justice and peace. Now it is your turn. Congratulations. And thank you.
カテゴリー:What's New / OVERSEAs / a-English
-
上野良樹・著 『”発達障害”の早期支援と共同ペアレント・トレーニング ー子どもの”困った行動”を成功体験に変える!」 ◆上野良樹(小児科医)
2026.05.23 Sat
私が小児科医になった時にはなかった「発達障害」という病名を耳にした時に感じた違和感は、ずっと心に残っています。それは、「発達するもの」に「障害」という言葉は似合わないのじゃないかな、そんな感覚だったかもしれません。その言葉の前で、不安に押しつぶされそうなお母さんたちを目の前にして、何かできることはないか。診断をつけるだけではいけない、その前にしなければいけないことがあると。それだけの思いで小児科の外来でペアレント・トレーニングをしてきた気がします。 ペアレント・トレーニングは日本語にすれば「親訓練」です。しかし、子どもの行動の理由を考え、成功体験や適切な行動に導くための環境調整をするという訓練を必要としているのは親だけでしょうか。医者は、保育者は、先生は、行政は、社会は、その訓練を必要としないでしょうか。まだ知識も経験もなく、どうすればいいのか困っている行動の心のうちを考えようとしない大人を子どもは一瞬で見抜きます。自分のことを分かってくれないという思いは心を閉ざします。子どもたちはいつの時代も、その社会の裏返しの存在なのだと思います。増え続ける「発達障害」と診断される子どもたち、あるいは特別支援学級の子どもたちや不登校の増加もまた、子どもではなく社会の発達障害かもしれません。 もし、ソーシャル・トレーニングという言葉があるとすれば、この「共同ペアトレ」がその一端を担うことで、子どもたちを取り囲む大人たちと保護者をつなぐ支援の架け橋になってくれることを願っています。 (本書「あとがき」) 関連サイト 著者の関連本が出ています。 https://wan.or.jp/article/show/1158 ◆書誌データ 書名 :”発達障害”の早期支援と共同ペアレント・トレーニング ー子どもの”困った行動”を成功体験に変える! 著者 :上野良樹 頁数 :176頁 刊行日:2026/3/30 出版社:ぶどう社 定価 :2,200円(税込) “発達障害”の早期支援と共同ペアレント・トレーニング: 子どもの“困った行動”を成功体験に変える!著者:上野 良樹ぶどう社( 2026/03/30 )アマゾンで買う
カテゴリー:著者・編集者からの紹介










