わいわいWAN

わいわいWANは、 若い世代を中心としたオンライン&オフラインの集まりです。しごと、キャリア、恋愛、結婚、出産、育児のさなかにいる自分たちの感じたことや思ったことを、語り合い、つながり、情報を発信していく場です。 オンラインではそれぞれの身近な問題や出来事について自由に語り合い、オフラインではわいわい楽しく交流していく場を提供します。

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派遣社員が物申す!③ 2017年06月25日 22時42分 4
派遣社員が物申す!② 2017年05月26日 19時39分 4
派遣社員が物申す!① 2017年05月10日 00時01分 1
今日の係長語録⑧(ひとまず最終回) 2017年03月29日 00時13分 1
今日の係長語録⑦ 2017年03月22日 20時58分 2
今日の係長語録⑥ 2017年03月15日 00時25分 4
結婚届が幸せを決める?! 2017年03月09日 02時44分 3
家事は気づいたほうが率先してやればいい 2017年03月11日 00時53分 3
今日の係長語録⑤ 2017年03月07日 19時59分 1
確定申告の季節ですね 2017年03月05日 13時50分 5
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「コロナ禍でどうしてる?」 2020年04月24日 15時10分 19
ゲームばかりする夫をどう思いますか? 2016年06月24日 21時53分 1
夫に死んでほしい妻たち? 2016年05月19日 10時25分 2
平日のPTA活動について… 2015年11月12日 20時04分 2
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未だに女性限定「お茶当番」の不思議 2015年11月15日 17時25分 1
周りの男たちのデスクが汚い・・!! 2015年11月05日 15時23分 3
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夏休み、旅行はどうされますか? 2020年08月06日 08時35分 0
初飛行機…! 2017年02月20日 23時57分 4
台湾の慰安婦記念館に行ってきました! 2017年02月09日 23時42分 1
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真夏おすすめの食べ物ありせんか? 2016年07月10日 16時49分 2
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2000万円問題 2019年06月12日 21時18分 0
選挙は買いか 2017年10月05日 22時05分 0
the 都議選 2017年07月02日 22時13分 0
確定申告の季節ですね 2017年03月05日 13時50分 5
貯蓄から投資へ、ではなく 2017年02月09日 00時18分 2
通貨が変われば金利も変わる 2016年11月06日 23時20分 0
子育て女子の選ぶ保険とは?その2 2016年06月21日 23時18分 0
子育て女子の選ぶ保険はどれ?その1 2016年04月05日 23時00分 2
住宅を買うなら 2016年02月02日 13時46分 158
NISAについて思うこと 2015年11月21日 00時19分 0
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Let’s腸活♪ 2017年02月17日 23時32分 1
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被扶養者って何? 2016年05月24日 20時32分 1
『痴漢を離さないで』 2016年02月18日 14時33分 2
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ツイッターでフェミニストを多数発見 2019年08月24日 23時15分 0
講演 戦後批評の正嫡 江藤淳 上野千鶴子 2019年08月16日 23時12分 0
フラワーデモ 8.11 東京 2019年08月12日 00時15分 1
週刊読書人3301号 対談=信田さよ子X大嶋栄子 2019年08月09日 22時25分 0
静かなる情熱 エミリ・ディキンスン 2019年08月07日 00時33分 14
屋上庭園 甦る言語芸術の精華 松本完治・編 2019年08月04日 22時46分 0
セックス・ピストルズ God Save The Queen 2019年08月04日 16時06分 0
風流夢譚・パルチザン伝説・ゆきゆきて神軍・政治少年死す 2019年08月04日 15時31分 148
朝日新聞土曜版be みちのものがたり 金子文子 2019年08月03日 22時04分 143
図書新聞 3411号 2019年08月03日 21時41分 147
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防災・減災について、皆さんのご意見ください。 2016年03月28日 23時45分 1
お母さんだけの部屋 ~その1 お母さん、部屋をつくる~ 2016年02月23日 15時35分 2
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衆議院解散総選挙、皆さんはどう思いますか? 2017年10月02日 10時00分 0
家事は気づいたほうが率先してやればいい 2017年03月11日 00時53分 3
自己責任?? 2016年06月04日 20時36分 2
『ナオミとカナコ』 2016年03月06日 20時29分 1
『偽装の夫婦』面白いです。 2015年11月15日 18時13分 0
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保育園って子育てする人の見方じゃないの? 2018年05月10日 09時40分 0
結婚届が幸せを決める?! 2017年03月09日 02時44分 3
女の子なのに?男の子なのに? 2016年09月07日 13時58分 1
育児の大変さ 2016年01月29日 23時24分 4
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先の見えない自粛生活~3密でコロナ破局?~ 2020年05月03日 16時09分 0
山尾志桜里議員の「不倫」って何が悪いの? 2017年09月08日 19時32分 30

新着記事一覧

  • 出光真子 おんなのさくひん ――ある映像作家の自伝 2026年6月18日(木)から東京都写真美術館

    2026.05.27 Wed

    詳細はhttps://topmuseum.jp/exhibition/5417/をご確認ください 出光真子 おんなのさくひん ――ある映像作家の自伝 2026.6.18 (木) — 9.21 (月・祝) 開催期間:2026年6月18日(木) ~ 9月21日(月・祝) 休館日:毎週月曜日(月曜日が祝休日の場合は開館し、翌平日休館) 料金:一般 700(560)円/学生 560(440)円/高校生・65歳以上 350(280)円 ※( )は有料入場者20名以上の団体料金。中学生以下および障害者手帳をお持ちの方とその介護者(2名まで)、TOPMUSEUM PASSPORT 2026提示者は無料。第3水曜日は65歳以上無料。※8月6日(木)~28日(金)の木・金曜日17:00~21:00は夜間特別開館による割引料金(学生・高校生は無料、一般・65歳以上は団体料金。学生証・年齢が確認できるものをご提示ください。)※リピート割:本展チケット提示で1回のみ、別日に2割引き(団体料金)で本展をご鑑賞いただけます。(本展チケット1枚につき1回限り)。 出光真子(1940–)は、日本における実験映画およびビデオアートの先駆的な作家です。1960年代にアメリカ滞在を経て制作を始め、女性の生き方や家族、メディアと社会の関係を主題に、フィルムや当時のビデオを用いた作品を発表しました。とりわけ1970年代以降のビデオ作品では、テレビ・メロドラマの語法を取り入れながら、母と子、夫婦関係、女性の社会的役割といったテーマを独自の視点から描き出しています。近年は、ジェンダーや身体をめぐる国際的な議論の高まりのなかで、その実践があらためて注目されています。

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    カテゴリー:アートトピックス / おすすめ情報

  • 【映画のご紹介】『テルマ&ルイーズ』が帰ってきた! ◆ 渡辺 知子

    2026.05.26 Tue

    2026 Cannes Film Festival official poster. Photo: Roland Neveu/MGM Studios; Graphic design: Hartland Villa映画『テルマ&ルイーズ』が帰ってきた。 今年(2026年)のカンヌ国際映画祭の公式ポスターに、1991年のアメリカ映画『テルマ&ルイーズ』(リドリー・スコット監督)のワンシーンが使われている(注)。審査員が居並ぶステージの背景にもテルマとルイーズがいる。なぜ今?それもなぜカンヌで? 不思議に思いつつ調べるのも忘れていた数日後、WAN総会後の交流会のグループトークでフェミニズム視点の映画や本の話になった。『テルマ&ルイーズ』を真っ先に思い出したが、30年以上前の映画だし、今上映されているのかもわからないし、それだったら最近の映画の話題のほうがいいかなと、そんなことを考えていた。 そしてふと、今まさに開催中のカンヌ映画祭のイメージになっていたことを思い出した。もしかすると今も旬の映画なのかと。 フェミニズム的視点をもった映画は数多く存在する。いろいろありすぎて、いきなりあげようとしてもどれを選べばよいのかわからない。ドキュメンタリーかフィクションか、どの年代のものか、どの国・地域の映画かといったカテゴリーごとであればまだ選びやすい。 そんななか、カテゴリーを超えて頭にパッと浮かんだのが『テルマ&ルイーズ』だった。もっとほかにも主流のバリバリのフェミニズム視点をもった映画があるはずなのに、なぜこのハリウッド映画がはじめに頭に浮かんだのか? この映画を観るたびに、さらには思い出すだけで、女性を取り巻く社会の不正義や理不尽さへの憤りや悔しさからくる喉の奥の詰まり、痛みの感覚が身体に起こる。感動ではない。憤りや悔しさからくる痛み、そして行き場もなく空をさまようこぶしの汗と腕のしびれ。はじめてこの映画を観たときから、この映画を観るたびに起こる身体の感覚が、わたしにこの映画の存在を忘れさせない。 話を戻し、なぜ1990年に公開されたこのアメリカ映画が30年後の今、フランスのカンヌで取り上げられたのか。最近WANアドバンスコースの自主企画講座で学んだばかりのAIを駆使して調べてみた。以下その内容をもとにしながらまとめてみる。 ************************************************** ■カンヌ国際映画祭での初上映から35周年目であること 『テルマ&ルイーズ』が1991年5月に同映画祭で世界初上映されてから、今年がちょうど35周年目の記念の年である。(出典:https://natalie.mu/eiga/news/669388) ■フェミニズムと自由の象徴として 本作は、映画における女性像の歴史に画期的な一石を投じた作品としても今もなお高い人気を誇り、カンヌ映画祭の公式リリースには、「この2人の忘れがたいファイターは、社会や映画界に根づいたジェンダーステレオタイプを打ち砕いた。彼女たちは、絶対的な自由と揺るぎない友情を体現し、解放が不可欠となるときにその道筋を示してくれた。今日これを思い起こすことは、すでに歩んできた道を称えつつ、まだ先にある道を見失わないことを意味する」と述べられている。 (出典:同上) ■映画文化の自由と変革を守る意志 カンヌ国際映画祭の主催者は、テルマとルイーズの物語は「映画がかつてないほど激しく闘うべき、越境的で変革的な精神を映している」と位置づけており、映画というメディアが自らのアイデンティティと存続のために闘わなければならない時代における象徴として選ばれた。(出典: https://www.gamereactor.jp/the-cannes-film-festival-pays-tribute-to-the-35th-anniversary-of-the-premiere-of-thelma-louise-on-the-official-poster-for-the-2026-edition-2101053) **************************************************1991年公開のこの映画は、女性を取り巻く不正義な社会が35年経っても変わっていないことに気づかせてくれるとともに、後戻りはしないこと、屈しない姿勢を保つことの大切さをこの時世に教えてくれる、そんな過去からのメッセージなのだ。 ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇ 映画の内容は、次のサイトをご覧ください。 『テルマ&ルイーズ』(4K版)オフィシャルサイト:https://unpfilm.com/thelma_louise/ 同サイト「INTRODUCTION」から以下、一部抜粋 「テルマとルイーズ、女性2人の冒険と友情を描き‟女性版アメリカン・ニューシネマ“と評されたリドリー・スコット渾身のロードムービー。性的被害を受けた‟女性の正義“というテーマや、友情か愛情かで議論が巻き起こった親友2人のラストシーンなど、公開から30年経った今も全く色褪せておらず、時代を先取りした映画だった。(・・・)」 「第64回アカデミー賞®で6部門ノミネート、脚本賞受賞。ゴールデングローブ賞でも脚本賞受賞。2016年には半永久に保存する価値のある作品が選ばれるアメリカ国立フィルム登録簿にも登録。同年の第69回カンヌ国際映画祭では、公開から25年を記念した上映が行われ映画界のすべての女性に光を当てて、男女間の不平等や女性の地位向上を目指すプログラムである「ウーマン・イン・モーション」賞が贈られるなど、フェミニズムの観点からも記念碑的作品として支持を集め続けている。(・・・)」 ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇ 4K版の劇場上映は、神奈川県の金星シネマで2026年7月9日~21日に予定されています。 現在、アマゾン・プライムなどの配信サービスで視聴することができます。 注:ポスターに使われたのは、舞台裏のワンシーンだそうです。 ポスター画像:https://www.festival-cannes.com/en/press/press-releases/thelma-louise-geena-susan-heroines-of-the-official-poster-of-the-79th-festival-de-cannes/ ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇ 『テルマ&ルイーズ(原題:Thelma & Louise)』 1991年製作/129分/アメリカ 監督:リドリー・スコット 製作:リドリー・スコット、ミミ・ポーク・ギトリ 脚本:カーリー・クーリ 主演:スーザン・サランドン、ジーナ・デイビス 配給:アンプラグド 日本初公開日:1991年10月19日 4K版劇場公開日:2024年2月16日

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    カテゴリー:映画を語る

  • WAN女性学/ジェンダー研究博士論文データベース新規登録論文の報告

    2026.05.26 Tue

    WANでは、女性学・ジェンダー研究(以下、WS/GSとする)の知を集積して活用に供する資源に1つを加えることを目的に、また、そこに日本のWS/GSのアイデンティティが蓄積されていくよう、WS/GS、また反差別の立場からのセクシュアリティ研究の博士論文の書誌情報を収集・登録し、女性学/ジェンダー研究博士論文データベースとして公開してきました。 このたび、WAN女性学/ジェンダー研究博士論文データベースに、新たに次の10論文を登録しました。これにより、登録論文数は1949件となりました。 WAN女性学/ジェンダー研究博士論文データベースはこちら ☞https://wan.or.jp/hakuron/search/ ・遠見 才希子:高校生に対する性暴力予防教育に関する研究 ・永瀬 大紀:特別支援学校に在籍するLGBTQ当事者の子どもたちのニーズと支援 ・梅原 優:Schoolgirlhood Culture in Japan, 1880s-1940s:Modernity, Nation, and Empire ・岡田 桂:スポーツにおける男性ホモソーシャル連続体の再帰が二元的ジェンダー規範/秩序におよぼす影響に関する研究:クィア理論によるジェンダー/セクシュアリティの交差的分析を中心として ・Mpacko, Anne-Sophie:Becoming a mother far from home : a transcultural analysis of French mothers' experience in Japan ・中澤(大場)良子:婦人科がん体験者における女性性の危機と再適応過程に関する心理学的研究 ・Callum Hew,Sarracino:Representing Queerness in Japanese Media Cultures, 2010-2024 ・艾 煜:9 Educated Muslim Women in a Non-Muslim World: Navigating Identities in Sendai,Japan ・藤井 良樹:カミングアウトはウェルビーイングといかにつながるのか : 青年期ゲイ男性の語りに着目して ・TOBIAS ANDREAS BAUER:精子提供家族における知と無知のダイナミクス : ドイツで提供精子により生まれた成人を対象とした質的研究 WAN女性学ジェンダー研究博士論文担当 内藤和美・濱 貴子・山根純佳

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    カテゴリー:女性学/ジェンダー研究博士論文データベース

  • 最終講義 小玉亮子「幼児教育・戦争・ジェンダー」

    2026.05.26 Tue

    以下の最終講義の動画を公開し、累計40件目の最終講義動画として、WAN最終講義アーカイブに登録しました。 最終講義をされた方:小玉亮子さん 最終講義タイトル:幼児教育・戦争・ジェンダー 最終講義日時:2026年3月16日15:00~16:30 会場:お茶の水女子大学 共通講義棟2号館 201室 退職年月日:2026年3月31日 専門分野:教育学 プロフィール: 1960年高松市生まれ。埼玉県立浦和第一女子高等学校卒業後、お茶の水女子大学家政学部児童学科を卒業し、東京大学大学院教育学研究科教育学専攻教育史・教育哲学専修修士課程を修了ののち、博士課程に進学し、1991年3月に単位取得満期退学。日本学術振興会特別研究員を経て、横浜市立大学に勤務。2008年にお茶の水女子大学に異動し、2026年3月定年退職。現在、大阪信愛学院大学教育学部教授・お茶の水女子大学名誉教授。 最終講義の概要: 1980年代以降、教育史研究が家族史・ジェンダー史と交差していく時期を振り返りながら、ドイツの幼児教育とジェンダーに関する研究に焦点を当てた講義を行った。具体的には、ヴァイマル期からナチス期に幼児教育を担った女性たちが、幼児教育における母性の重要性を強調することで、どのようにナチズムとの蜜月と迫害を経験したのか。また、なぜ、彼女たちが幼児教育の専門性を高めようとしつつ、同時に自らの専門性を否定するという矛盾を抱えることになったのか。幼児教育に見られる矛盾と葛藤の歴史を戦争とジェンダーという視点から論じた。 WAN女性学講座 最終講義担当https://youtu.be/8ERVy_Be3Bg

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    カテゴリー:最終講義

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