わいわいWAN

わいわいWANは、 若い世代を中心としたオンライン&オフラインの集まりです。しごと、キャリア、恋愛、結婚、出産、育児のさなかにいる自分たちの感じたことや思ったことを、語り合い、つながり、情報を発信していく場です。 オンラインではそれぞれの身近な問題や出来事について自由に語り合い、オフラインではわいわい楽しく交流していく場を提供します。

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性暴力救援センター協力弁護士は同時に加害者弁護をしないでください! 2017年12月13日 10時01分 0
ニキ・ド・サンファルの映画を作ろう! 2018年04月06日 20時06分 0
保育園って子育てする人の見方じゃないの? 2018年05月10日 09時40分 0
派遣社員が物申す!④ 2019年06月04日 23時26分 0
女たちのテロル ブレィディみかこ著 2019年06月08日 23時05分 0
2000万円問題 2019年06月12日 21時18分 0
Papa told me 2019年06月12日 21時50分 0
「この星は、私の星じゃない」 田中美津 岩波書店 2019年06月13日 21時35分 0
作家・画家・歌人・詩人 2019年06月15日 00時38分 0
アサイラム・ピース 2019年06月16日 21時32分 0
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「コロナ禍でどうしてる?」 2020年04月24日 15時10分 19
ゲームばかりする夫をどう思いますか? 2016年06月24日 21時53分 1
夫に死んでほしい妻たち? 2016年05月19日 10時25分 2
平日のPTA活動について… 2015年11月12日 20時04分 2
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今日の係長語録⑤ 2017年03月07日 19時59分 1
会議で声を荒げる人々 2017年03月05日 10時16分 1
今日の係長語録④ 2017年02月28日 23時43分 4
今日の係長語録③ 2017年02月22日 00時00分 3
金曜日の夜 2017年02月26日 08時04分 2
奇跡的な夜 2017年02月18日 20時15分 2
今日の係長語録② 2017年02月15日 00時16分 1
今日の係長語録 2017年02月07日 22時19分 6
電車で見つけたオジサン達 2016年07月22日 10時59分 2
おやじギャグ 2016年03月12日 16時23分 1
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夏休み、旅行はどうされますか? 2020年08月06日 08時35分 0
初飛行機…! 2017年02月20日 23時57分 4
台湾の慰安婦記念館に行ってきました! 2017年02月09日 23時42分 1
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真夏おすすめの食べ物ありせんか? 2016年07月10日 16時49分 2
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2000万円問題 2019年06月12日 21時18分 0
選挙は買いか 2017年10月05日 22時05分 0
the 都議選 2017年07月02日 22時13分 0
確定申告の季節ですね 2017年03月05日 13時50分 5
貯蓄から投資へ、ではなく 2017年02月09日 00時18分 2
通貨が変われば金利も変わる 2016年11月06日 23時20分 0
子育て女子の選ぶ保険とは?その2 2016年06月21日 23時18分 0
子育て女子の選ぶ保険はどれ?その1 2016年04月05日 23時00分 2
住宅を買うなら 2016年02月02日 13時46分 158
NISAについて思うこと 2015年11月21日 00時19分 0
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Let’s腸活♪ 2017年02月17日 23時32分 1
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被扶養者って何? 2016年05月24日 20時32分 1
『痴漢を離さないで』 2016年02月18日 14時33分 2
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ツイッターでフェミニストを多数発見 2019年08月24日 23時15分 0
講演 戦後批評の正嫡 江藤淳 上野千鶴子 2019年08月16日 23時12分 0
フラワーデモ 8.11 東京 2019年08月12日 00時15分 1
週刊読書人3301号 対談=信田さよ子X大嶋栄子 2019年08月09日 22時25分 0
静かなる情熱 エミリ・ディキンスン 2019年08月07日 00時33分 14
屋上庭園 甦る言語芸術の精華 松本完治・編 2019年08月04日 22時46分 0
セックス・ピストルズ God Save The Queen 2019年08月04日 16時06分 0
風流夢譚・パルチザン伝説・ゆきゆきて神軍・政治少年死す 2019年08月04日 15時31分 148
朝日新聞土曜版be みちのものがたり 金子文子 2019年08月03日 22時04分 143
図書新聞 3411号 2019年08月03日 21時41分 147
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防災・減災について、皆さんのご意見ください。 2016年03月28日 23時45分 1
お母さんだけの部屋 ~その1 お母さん、部屋をつくる~ 2016年02月23日 15時35分 2
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衆議院解散総選挙、皆さんはどう思いますか? 2017年10月02日 10時00分 0
家事は気づいたほうが率先してやればいい 2017年03月11日 00時53分 3
自己責任?? 2016年06月04日 20時36分 2
『ナオミとカナコ』 2016年03月06日 20時29分 1
『偽装の夫婦』面白いです。 2015年11月15日 18時13分 0
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保育園って子育てする人の見方じゃないの? 2018年05月10日 09時40分 0
結婚届が幸せを決める?! 2017年03月09日 02時44分 3
女の子なのに?男の子なのに? 2016年09月07日 13時58分 1
育児の大変さ 2016年01月29日 23時24分 4
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先の見えない自粛生活~3密でコロナ破局?~ 2020年05月03日 16時09分 0
山尾志桜里議員の「不倫」って何が悪いの? 2017年09月08日 19時32分 30

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  • 「女+フェスティバル」2026に、元気をもらった(旅は道草・194)やぎ みね

    2026.03.20 Fri

     2026年3月8日(日)、国際女性デーに、1995年以来、30年ぶりに再開された「女+フェスティバル」2026(主催・女+フェスティバル実行委員会、後援・京都市、助成・ウィメンズアクションネットワーク(WAN)基金)に参加しようと、ワクワクしながら近くのウィングス京都へ向かった。  年度末の仕事が立て込んでいて、いつもは10時前には就寝するのに、ここ数日、12時近くまでパソコン業務に追われて、くたびれていたけれど、この日、朝9時半~午後4時半まで丸1日、たくさんの女たちと出会い、メインシンポジウムと4つの分科会のお話をたっぷりと聴くことができ、すっかり疲れもとれて元気になった。 Peatixでの事前申込みが、よくわからず、娘に聞いても「一人でやりなさい」と言われて仕方なく自分で登録する。当日は会場いっぱいに人が溢れて200人以上の参加者があったとか。協賛団体も40団体以上にのぼった。「ああ、よかった」と、ひと安心。  何十年ぶりかでお出会いした懐かしい女たちや韓国から来られた方も含めて、中身の濃い充実した「集会」(この言葉も、もう死語になっているのかな?)となった。流行りのオンライン参加も便利だけど、こんなふうに対面で直接、女たちが言いたいことを思い切り、おしゃべりしあえる時を、ゆっくりもてたことに心からの感謝を。来年も再来年も、ずっとずっと続けてほしいな。  リブとフェミニズムと女性学が、ともに在った頃、1986年~1995年までの10年間、京都アスニー(京都市生涯学習総合センター)で「あなたがつくる女のフェスティバル」が開かれ、参加者が1000人を超える年も何度かあり、10年で延べ参加グループ184団体、展示参加は72人と11グループとなった。ウィメンズブックストア松香堂の中西豊子さんたちが、「思い切り声を出し、からだを動かし、みんなで楽しみませんか?」と呼びかけたのが始まり。第1回の、あまりの反響の大きさに翌年も、また翌年もと、とうとう10年も続いた。何かを訴えたい女たちが、同じ思いの女たちとの出会いを待っていたのだ。  準備会は12月に一度きり。松香堂2階の畳の部屋に50人あまりが集って、わいわいガヤガヤ、床が抜けるのではないかと本気で心配するほど。すべて自主管理で、収入は参加費500円のみ。京都アスニーの館長から「補助金を申請しませんか?」と誘われても中西さんたちは断り、集まった参加費の余剰金を翌年のメインシンポに補助金として出し、東京強姦救援センターに寄付したこともある。その頃、女たちの運動は「西高東低」、関西、とりわけ京都の女たちは元気だった。  「ネットワーク」と「マネジメント」は、どちらが欠けても運動は前に進まない。「女たちは、そんなこと、ずっと前からやってきたわよね」と中西豊子さん。男の運動は赤字を出し、内部対立を起こして消えていったが、女たちの運動は地道に細く、長く続いてきたのだ。  「たくさんのグループが参加できるように」と同じ時間帯に部屋を分けて同時進行型ワークショップ形式を編み出したのも、この会がハシリではなかったかな。さまざまな企画や展示、表現活動、バザーが、一日中、賑やかに繰り広げられていった。  プログラムも、さまざま。「アジアの女たちと手をつなぐ」(アジアの女たちの会)。「もっと知ろうよ女のからだ」(日本女性学研究会)。「原発・命あるものとして「知らない」とは、もう言えない-チェルノブイリその後」(京都エスペラント会)。「戦争・天皇・女-昭和・平成を斬る」「反天皇制・「日の丸」「君が代」反対」(戦争への道を許さない京都・女の集い)。「セクシュアリティは選べるか?」「ゲイとレズビアンは出会えるか」(関西ヤンチャ・レズビアン・パワーと大阪ゲイ・コミュニティ)。「フェミニズムは政治と出会えるか」(婦人民主クラブ京都協議会)。「世界が見ている日本の女の働き方・働かせ方」(おんな労働組合・関西)等々、タイトルも中身も各グループが自由に選んで語り合っていった。 (「リブとフェミニズムと女性学が、ともに在ったころ」やぎ みね(2011.7.20)  2026年3月8日、40年前に「女のフェス」を始められた中西豊子さんも来てくださった。なんでも人より一歩早く、女の問題を解決しようと口火を切り、スタートした運動が順調に進み始めるやいなや、さっさと次の人にバトンを手渡し、あとは一切、口出しをされないのが、いかにも中西さんらしいやり方だった。この日、舞台から請われて一言、ご挨拶をされた。92歳。今もとてもお元気で、ほんとにうれしい。  オープニングは「ウトロ農楽隊」の演舞。1990年3月5日、第5回「女のフェスティバル」でウトロのオモニ、ハルモニたちが、家父長制の強い韓国・朝鮮社会の中で「戦後補償」を訴え、生まれて初めて舞台に立つ。チマ・チョゴリを着て農楽隊のデモンストレーションとともに。それがきっかけとなり、彼女たちが韓国を訪れ、ウトロの実情を訴えたことが韓国でのウトロ支援の始まりとなった。  戦前、日本陸軍の京都飛行場建設のため、朝鮮人労働者が徴用され飯場に集住する。敗戦後、強制立ち退きや地上げ圧力に抗して、韓国青瓦台(大統領府)の協力もあり、ようやく2018年、市営住宅に入居。下水道整備も完成し、2022年4月、ウトロ平和祈念館がオープンした。その運動を支えてきたウトロ平和祈念館初代館長の田川明子さんは、「ウトロのオモニ、ハルモニたちが立ち上がった最初の一歩は、女のフェスティバルの舞台に彼女たちが立ったからだったのよ」と語っていた。ふぇみん婦人民主クラブ京都洛友支部の仲間でもある田川さんは、ウトロ平和祈念館ができて2年後、ご病気で亡くなられた。いい人ばかり先に逝ってしまわれる。悲しい。でも彼女の意思を若いボランティアの方々が、しっかり跡を受け継いでくださっている。この日の演奏も彼女にぜひ聴いてほしかったなと思う。 (「差別」は、司法で裁かれるのか?(旅は道草・152)やぎ みね(2022.9.20)  そして「基調提案」(女+フェス実行委員会)のあと、斎藤真理子さんのお話。聞き手は栄井香代子さん。タイトルは「なぜ今『女のフェスティバル』なのか?~この30年、振り返ってみよか」。  チョ・ナムジュ『82年生まれ、キム・ジョン』やハン・ガン『別れを告げない』など多数の翻訳書で知られる斎藤真理子さんから「講演より対談を」と希望されたとかで、「SOSHIREN女(わたし)のからだから」合宿以来の友人・栄井香代子さんとの対談になったという。「身体」と「ことば」の深いかかわり、韓国の女たちが、ハン・ガン著『別れを告げない』にあるように、「過去を哀悼で終わらせない」、つまり過去の辛い歴史の「弔い合戦」ともいうべき強さをもって女たちが今、運動を進めているのではないかと、韓国の女たちの力強い動きを語ってくださった。  その後、「女+フェス」実行委員会メンバーからの発言と斎藤真理子さんとのフリーディスカッション。戸籍・ネットワーク・労働・ケア・反差別・身体の権利など女たちをとりまく様々な課題が、30年前も今も変わらない。それについて実行委員会メンバーから斎藤さんへの問いかけと応答の中で、女たちが今、考えていること、行動していることが率直に語られ、互いに思いを深め合う交わりが生まれていくのを、お話を聴いていて深く納得した。また当日のパンフレットに記載された実行委員会メンバーの「自己紹介」も、なかなか読み応えがある。  午後は4分科会を開催。①部落フェミニズムから広がる地平。②個人的なことは政治的:みんなで話そう!多文化共生。③自分を大切に 自分を守るために 言いたいことを言おう。④なめたらアカンで!女の労働~何が評価され、何が排除されるのか~。どの分科会も参加したいなと思ったけど、私は④に参加する。  第4分科会「なめたらアカンで!女の労働~何が評価され、何が排除されるのか~」。講演はペイ・エクイティ・コンサルティング・オフィス(PECO)の屋嘉比ふみ子さん。コーディネーターは伊田久美子さん。部屋は女たちでいっぱい。屋嘉比さんの、現在の女の労働実態に即した的確で豊富な資料をもとに納得のいくお話に頷くことばかり。非正規職員や会計年度任用職員の雇い止め問題などフロアからも切実な発言が続き、ほんとにそうだ。「なめたらアカンで!女の労働」と思った。  「男女賃金格差の実態」「なぜ男女賃金格差は解消されないのか?」。それは女性の能力は習得した能力よりは女性の自然な特徴であると見なされ、過小評価されているから。だから「女性ユニオン運動が必要」と屋嘉比さんは言う。それは彼女自身の闘い、和解全面解決を勝ち取った「京ガス闘争」にもつながっていく。さらに森ますみさん、朝倉むつ子さんの分析により、「同一労働同一賃金原則」と「職務評価の平等性」が国際的にも実証されているにもかかわらず、安倍政権下にできた「働き方改革関連法」は、あくまで「日本型」としか言いようのない「同一労働同一賃金」にすぎなかった。しかもその最後に附記された「その他の事情」により、あろうことか、「正」と「非」を分けて「職務内容」の違いを殊更に採り上げた結果、2020年10月、最高裁は「正社員と有期契約社員の退職金の待遇差は労働契約法20条に違反しない」という「不当判決」を出したのだ。メトロコマース事件と大阪医科薬科大学訴訟の最高裁判決に。しかも大阪医科薬科大学訴訟の最高裁裁判長は女性だったのだ。なんということか。  しかし屋嘉比さんは決して諦めない。ジェンダー平等社会をめざす「ジェンダー・バイアス」の研修や職場や地域、全国での女性たちの連帯とネットワークを今も粘り強く呼びかけ続けている。  実は屋嘉比さんと私の出会いは40年前に遡る。1980年代、屋嘉比さんたちが立ち上げた「おんな労働組合・関西」に屋嘉比さんからオルグされた私。でもその時、専業主婦だった私は、それに応えることができなかった。その数年後、五木寛之著『内灘夫人』に憧れて内灘闘争の地、内灘の海へ「離婚旅行」に向かい、京都に戻ってすぐ職安に行ったが、40歳すぎの専業主婦の私に「残念ながら適当な職はありませんね」と職員に言われた。やっと見つけたお蕎麦屋さんに非正規で働いていた時、たまたま中西豊子さんが自宅に来られて、「女性問題を扱う編集企画会社「フェミネット企画」を立ち上げるから、あなた、来てくれない?」と誘われて幸運にも中西さんたちと働くことになった。  離婚後も元夫に頼まれ、舅の夕御飯をつくりにいく私に、中西さんから「あんたはフェミニストの風上にもおけない女ね」と叱られながら、うれしいことに資料『日本ウーマンリブ史』全Ⅲ巻の編集にかかわらせていただき、また私も婦人民主クラブ京都協議会から参加していた「あなたがつくる女のフェスティバル」の企画・編集にも携わることができたのは、今も忘れられない懐かしい思い出の一つだ。  最後のイベントホールでの全体交流会。会場のあちこちから手が上がり、報告と感想、質問が相次ぎ、活発な討論の場となった。年配の方から若い人たちまで、言葉になりにくいモヤモヤとした思いを、きちんと自分の言葉で語る女たちが、こんなにもたくさんいるなんて。女の思いは一本の糸でつながっているんだと思った。  女+(プラス)の意味も含めて、きっと来年はもっと広がりを見せてくれるのではないかと期待しながら、夕刻、帰途に着く。この日、「女+フェスティバル」2026に参加できて、ほんとによかった。ありがとう。また来年も、お会いしましょうね。

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    カテゴリー:旅は道草 / 連続エッセイ

  • 3/25締切:北陸・初開催の女性リーダー育成研修女性リーダー研修 JWLI Bootcamp 2026 福井

    2026.03.19 Thu

    詳細はhttps://jwli.org/bootcamp/をご確認ください。 北陸・初開催の女性リーダー育成研修 🦖JWLI Bootcamp 2026 Fukui 🦀 🍙オンライン相談会:来週 3/23(月)&3/24(火)12時 ⏰ 応募締切まで、あと6日!!! JWLI Bootcamp 2026 Fukui 応募締切は、2026年3月25日(水)です。 「気になっているけれど、まだ応募できていない」 そんな方に、最後のご案内です。 応募フォームは、数十分程度で記入できる内容です。 「やってみたい」「挑戦してみたい」 そう思った今が、タイミングかもしれません。 今からでも、間に合います! 【📝 応募はこちら👉 JWLI Bootcamp 公式ホームページ から】

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    カテゴリー:マイアクション / 活動報告・イベント情報 / 私たちはジェンダー平等政策を求めます / 行動のよびかけ

  • 3/20開催 はむねっと発足5周年 ハイブリット集会  次の一歩へ!いっしょに声を上げよう!

    2026.03.19 Thu

    https://www.youtube.com/live/CnKIvuhkV38(3/20)はむねっと発足5周年 ハイブリット集会  次の一歩へ!いっしょに声を上げよう! https://nrwwu.com/?p=3061 ++++++++++++++++++++++++++++++ ★賛同登録フォーム:https://forms.gle/KGh1DxdZpUSVhM6U6 公務非正規女性全国ネットワーク(はむねっと)が発足して5年になります。 コロナの緊急事態宣言がでた2020年は、地方自治体の「会計年度任用職員制度」 がスタートした年でもあり、危機感が募る中で、2021年春、はむねっとが立ち上がりました。 この間、様々なかたちでご一緒に声を上げ、動きを作ってきたみなさまと、 この間の活動を共に労いあいたいと思います。そして、同じ目的を掲げ活動をし ておられるみなさまに心よりの連帯を表します! 2025年度は会計年度任用職員の再度任用の回数制限撤廃が全国で進みましたが、 県や政令市などでは2019年から数えて3回目の大量公募が実施されています。 専門的な仕事にもかかわらず、有期雇用、待遇格差を生む制度によって、公共サービスの 持続可能性が危うくなっていると強く感じます。 5周年集会では、フリーライターの和田静香さんを迎え、当事者のリレートークを行い、 みなさんとこの5年間の動きをふり返り、この先につながる動きを作っていきたいと思います。 今年も、ご一緒に、声を上げましょう。 ◆開催日:2026年 3月20日(金・祝)13:30~16:45(開場13:00) ◆会 場:公益社団法人 日本図書館協会 研修室(中央区新川1-11-14)      最寄り駅:茅場町駅(地下鉄東西線,日比谷線)より徒歩5分 ◆主 催:公務非正規女性全国ネットワーク(はむねっと) ◆後 援(申請中):公益財団法人日本図書館協会(JLA)、  図書館友の会全国連絡会(図友連) ◆開催方法:ハイブリッド開催(リアル&オンライン配信・アーカイブ配信) ◆リアル会場定員 100名(参加費無料・事前申込不用) ユーチューブ:こちらから    【会場参加者への注意事項】   ※会場建物は通りの中ほどにあって目立たないため、最初は迷いやすいです。  時間に余裕をもっておいでください。   ※館内で飲食はできますが、ゴミは全てお持ち帰りください。   ※館内には自動販売機がありません。日曜日に開いている店が近隣に少ないため 飲み物等は用意しておいでください。     ★プログラム★   13:30~13:40  はむねっと活動報告   13:40~14:00  和田静香さん『中高年シングル女性』から公務非正規女性について   14:00~15:00  当事者によるリレートーク   (ハローワーク職員、男女センター職員、学校司書、司書、保育士、相談員)   15:00~15:10  休憩   15:10~16:45  ディスカッション(和田さんと当事者による)、質疑応答、まとめ     〇和田静香さんプロフィール   ライター、『世界』での連載を再構成した『中高年シングル女性』岩波新書は 最新刊で、はむねっとを含め公務非正規労働者についての章がある。   著作『時給はいつも最低賃金、これって私のせいですか? 国会議員に聞いてみた。』   『50代で一足遅れてフェミニズムを知った私がひとりで安心して暮らしていくために考 えた身近な政治のこと』など多数。     ◆ご賛同、応援メッセージを是非お寄せください。ご一緒に集会をつくっていきましょう。     ※はむねっと5周年集会に賛同していただける団体・個人を広く募っています。   現場の声や、応援賛同メッセージを是非お寄せください。   賛同登録フォーム:https://forms.gle/KGh1DxdZpUSVhM6U6     ※ご無理のない範囲で、賛同金をお寄せください。   (お寄せいただいた賛同金は、主に、集会開催にかかる経費にあてさせていただきます) 振込み先:名義 公務非正規女性全国ネットワーク 〇ゆうちょ銀行口座(普通預金) 記号11390 番号12845081 〇他行からの振込 店名一三八(イチサンハチ)店番138  普通預金  口座番号1284508 〔公務非正規関連・報道リスト〕 ◆非正規公務員の全国一斉相談開催 雇い止め、ハラスメント訴え 2025年12月5日 毎日新聞 https://mainichi.jp/articles/20251201/k00/00m/040/160000c ◆「10年以上働いた同僚が突然消えた」非正規公務員74万人の不安 …12月7日に「労働相談ホットライン」実施 2025年11月21日 弁護士ドットコム https://www.bengo4.com/c_5/n_19663/ ◆「非正規保育士1200人を雇い止め」「週5日働いても”月収11万円”」  そして《非正規公務員》が消えた…悪待遇が招いた「これ以上ない悲劇」 2025年10月21日 東洋経済オンライン https://toyokeizai.net/articles/-/912308?display=b ◆非正規職員の再任用制限、首都圏自治体4割が「撤廃」  市民団体調査2025年10月3日 日経新聞 https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCC163150W5A910C2000000/ ◆非正規公務員の再任用上限、都内では30自治体が撤廃 昨年から急増 2025年9月22日 毎日新聞 https://mainichi.jp/articles/20250922/k00/00m/040/150000c ◆「民間より不安定」非正規“公務員”が悲痛な叫び 「会計年度任用職員」制度による“雇用不安”の問題、労働団体が訴え 2025年9月9日 弁護士JPニュース  https://www.ben54.jp/news/2659 ◆学校の非正規公務員で細切れ雇用 アンケートで浮き彫り 2025年9月9日 教育新聞 https://www.kyobun.co.jp/article/2025090904 ◆非正規公務員、待遇改善へ 「官製ワーキングプア九州集会」  職場の現状、事例など議論 2025年8月31日 毎日新聞 地方版(福岡) https://mainichi.jp/articles/20250831/ddl/k40/020/118000c ◆(私の視点)学校図書館は「知の拠点」 司書の環境整備は不可欠 福田はるか 2025年8月8日 朝日新聞 https://www.asahi.com/articles/DA3S16277585.html ◆(私の視点)声あげられぬ非正規公務員 現場支え、1年更新の悲痛 瀬山紀子 2025年6月11日 朝日新聞 https://www.asahi.com/articles/DA3S16232550.html ◆非正規公務員、待遇改善へ 常勤化や給与見直し 会計年度任用職員 2025年6月5日 朝日新聞 https://www.asahi.com/articles/DA3S16228883.html ◆地方の非正規公務員、待遇改善へ対策検討 政府「骨太の方針」に盛る 2025年6月4日 朝日新聞  https://www.asahi.com/articles/AST633G02T63ULFA00ZM.html ◆(社説)非正規公務員 安定雇用へ処遇改善図れ 2025年04月30日 山陽新聞  https://www.sanyonews.jp/article/1717270 ◆人材育たず市民に不利益<官製ワーキングプアを問う 当事者の声から> 2025/4/14(月) 河北新報 https://kahoku.news/articles/20250408khn000001.html

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    カテゴリー:活動報告・イベント情報 / 私たちはジェンダー平等政策を求めます / ニュース

  • 【抗議文】2026年3月13日第6次男女共同参画基本計画の閣議決定への抗議文 ◆女性差別撤廃条約実現アクション 亀永能布子

    2026.03.18 Wed

     2026年3月13日、政府は第6次男女共同参画基本計画を閣議決定しました。 「計画」には男女共同参画会議の答申にも含まれていない「旧氏の単記も可能とする法制化を含めた基盤整備の検討」の文言が含まれています。 女性差別撤廃条約実現アクションは閣議決定に対する抗議文を発出しました。 拡散も歓迎します。 よろしくお願いします。 女性差別撤廃条約実現アクション 事務局長 亀永能布子 抗議文のPDFはダウンロードできます↓第6次基本計画の閣議決定抗議文.pdf画像:抗議文から画像:抗議文〜WANサイト掲載の関連記事〜 女性差別撤廃条約実現アクションが3月2日に発した声明『「第 6 次男女共同参画基本計画策定に当たっての基本的な考え方(答申案)」に 反対し「旧氏使用の法制化」の削除を求めます』 は https://wan.or.jp/article/show/12383

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    カテゴリー:マイアクション / 関連法律・行政情報 / 私たちはジェンダー平等政策を求めます / ニュース

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