わいわいWAN

わいわいWANは、 若い世代を中心としたオンライン&オフラインの集まりです。しごと、キャリア、恋愛、結婚、出産、育児のさなかにいる自分たちの感じたことや思ったことを、語り合い、つながり、情報を発信していく場です。 オンラインではそれぞれの身近な問題や出来事について自由に語り合い、オフラインではわいわい楽しく交流していく場を提供します。

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会議で声を荒げる人々 2017年03月05日 10時16分 1
今日の係長語録④ 2017年02月28日 23時43分 4
金曜日の夜 2017年02月26日 08時04分 2
今日の係長語録③ 2017年02月22日 00時00分 3
奇跡的な夜 2017年02月18日 20時15分 2
初飛行機…! 2017年02月20日 23時57分 4
Let’s腸活♪ 2017年02月17日 23時32分 1
今日の係長語録② 2017年02月15日 00時16分 1
台湾の慰安婦記念館に行ってきました! 2017年02月09日 23時42分 1
貯蓄から投資へ、ではなく 2017年02月09日 00時18分 2
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「コロナ禍でどうしてる?」 2020年04月24日 15時10分 19
ゲームばかりする夫をどう思いますか? 2016年06月24日 21時53分 1
夫に死んでほしい妻たち? 2016年05月19日 10時25分 2
平日のPTA活動について… 2015年11月12日 20時04分 2
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未だに女性限定「お茶当番」の不思議 2015年11月15日 17時25分 1
周りの男たちのデスクが汚い・・!! 2015年11月05日 15時23分 3
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夏休み、旅行はどうされますか? 2020年08月06日 08時35分 0
初飛行機…! 2017年02月20日 23時57分 4
台湾の慰安婦記念館に行ってきました! 2017年02月09日 23時42分 1
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真夏おすすめの食べ物ありせんか? 2016年07月10日 16時49分 2
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2000万円問題 2019年06月12日 21時18分 0
選挙は買いか 2017年10月05日 22時05分 0
the 都議選 2017年07月02日 22時13分 0
確定申告の季節ですね 2017年03月05日 13時50分 5
貯蓄から投資へ、ではなく 2017年02月09日 00時18分 2
通貨が変われば金利も変わる 2016年11月06日 23時20分 0
子育て女子の選ぶ保険とは?その2 2016年06月21日 23時18分 0
子育て女子の選ぶ保険はどれ?その1 2016年04月05日 23時00分 2
住宅を買うなら 2016年02月02日 13時46分 158
NISAについて思うこと 2015年11月21日 00時19分 0
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Let’s腸活♪ 2017年02月17日 23時32分 1
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被扶養者って何? 2016年05月24日 20時32分 1
『痴漢を離さないで』 2016年02月18日 14時33分 2
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防災・減災について、皆さんのご意見ください。 2016年03月28日 23時45分 1
お母さんだけの部屋 ~その1 お母さん、部屋をつくる~ 2016年02月23日 15時35分 2
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衆議院解散総選挙、皆さんはどう思いますか? 2017年10月02日 10時00分 0
家事は気づいたほうが率先してやればいい 2017年03月11日 00時53分 3
自己責任?? 2016年06月04日 20時36分 2
『ナオミとカナコ』 2016年03月06日 20時29分 1
『偽装の夫婦』面白いです。 2015年11月15日 18時13分 0
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保育園って子育てする人の見方じゃないの? 2018年05月10日 09時40分 0
結婚届が幸せを決める?! 2017年03月09日 02時44分 3
女の子なのに?男の子なのに? 2016年09月07日 13時58分 1
育児の大変さ 2016年01月29日 23時24分 4
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先の見えない自粛生活~3密でコロナ破局?~ 2020年05月03日 16時09分 0
山尾志桜里議員の「不倫」って何が悪いの? 2017年09月08日 19時32分 30

新着記事一覧

  • ユリ―・フォン・ヴェベナウ(陽の当たらなかった女性作曲家たちV-5) 石本裕子

    2026.02.15 Sun

     今月の陽の当らなかった女性作曲家たち第5シリーズ第5回は、ユリー・フォン・ヴェべナウ(Julie von Webenau)をお送りします。1813年、現在のウクライナのリヴィウ、当時はオーストリア・ハンガリー二重帝国下のレンベルクと呼ばれていた街で生まれ、1887年にオーストリア領グラーツで亡くなりました。  政府高官の父親と声楽を趣味にしていた母親の下、3兄弟の一人として育ちました。ピアノは作曲家アマデウス・モーツァルト(Amadeus Mozart) の末の息子、フランツ・クサーバー・モーツアルト(Franz Xaver Wolfgang Mozart.1791-1844)について勉強しました。      1865年のレンベルク      クサーバー・モーツァルト クサーバー・モーツアルトは演奏家としての活動の傍ら、レンベルクには25年間住み、ヴェベナウをはじめ多くの上流階級の子女を教えました。加えて生涯独身だった彼は、ヴェべナウの母親が愛人で法廷相続人だったという記述がありますが、あいにく詳細は出てきませんでした。  アマデウス・モーツアルトには妻コンスタンツェとの間に6人の子供がいました。そのうち2人しか生き延びることができず、クサーバーは末っ子で、生まれて間もなく父親は亡くなりましたが、フンメルやサリエリに師事し、ウィーン古典派の系統の、極めて父親の影響が濃く見て取れる作品を残しました。兄にも子供がいなかったため、モーツアルトの家系はここで途絶えました。  ヴェべナウは1838年3月に25歳でレンベルク(現在のウクライナ・リヴィウ)で結婚しました。お相手は17歳年上の弁護士で、ウィーンの議会設立のための裁判所のメンバーとなった ため、同年にウィーンへ引越しました。ふたりには息子が1人生まれ、後年この息子はコンスタンチノープルで参事官を務めました。夫は41年に亡くなっており、結婚生活はほんの3 年間だったことがうかがえます。  夫の亡き1年後の1842年には、ブラジルの外交使節団の1人だった男性と再婚します。2人の息子と1人の娘に恵まれました。夫が亡くなった1877年以降は、亡くなるまで実の妹の 下で暮らしました。尚、孫娘も後年、作曲家になりました。        作品の表紙 1839年、ロベルト・シューマンが作品20ユーモレスクを彼女に献呈しています。 作品18のアラベスクも献呈する予定でしたが、この作品は別の人に行きました。これに対し彼女は、翌年1840年にシューマンに作品25の2曲を献呈しています。  シューマンは1835年に、すでにライプツィヒでヴェべナウに会っていましたが、39年にウィーンで再会しました。この時期はクララとの恋愛関係、そして結婚へ向けて動きながら、しかしクララの父ヴィークの病的な反対があり訴訟にも発展していました。  ヴェべナウの作品は当時の女性作曲家には稀だった作品番号が付いており、作品1から作品30までの主だった作品はピアノ作品で、ソナタ、変奏曲、ノクターン、舟歌、カプリッチオ等を書いています。歌曲はドイツの詩人のハイネ、ゲーテ、ライネックの詩に曲を付けました。15作品がIMSLP楽譜サイトでダウンロード可能です。作曲活動は作曲年代を見る限り10代前半から20代までだったようです。 出典参照 Julie von Webner, Wiki in German Julie Weber von Webenau Wikipedia, the free encyclopedia Wiki in English Julie von Webenau - Wikipedia Xaver Mozart Wiki,Franz Xaver Wolfgang Mozart - Wikipedia IMSLP作品サイト、 最初に本日の作品が出てきます。 ユリー・フォン・ヴェーベナウ - IMSLP/ペトルッチ楽譜ライブラリー: パブリックドメインの無料楽譜  作品演奏は、ロベルト・シューマンに献呈された1840年作曲の、作品25 L'Adieu et le Retour (The Farewell and the Return )から第1番L'Adieu(別れ)をお聞き頂きます。  作品は昨年の『国際女性の日』に、ニューヨークのクラシックラジオ局WQXRが終日女性作曲家特集を放送する中、美しいメロディが耳に留まり、この度のエッセイと演奏に繋がりました。WQXR 局のリンクはこちら:https://x.gd/n0wvC  あいにく彼女に関する資料はとても少なかったです。ロマン派時代の情緒豊かなメロディは、ウェーバーの作品に似た音楽性を感じさせ、クサーバー・モーツアルトの影響は特に感じられませんでした。https://www.youtube.com/watch?v=Fj8JFZmWb9k

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    カテゴリー:陽の当たらなかった女性作曲家たち / 連続エッセイ

  • 青木悦・著『黙婆』   ◆吉沢智子

    2026.02.14 Sat

    青木悦著『黙婆』を読んで                                             年の暮れに友人から本が送られてきた。仕事も休みに入り気持ちの余裕があったので、レターパックの封を開けその本を手に取った。題名は『黙婆』と書いて「もくば」。様々な体験を経て知識を知恵にかえた年かさの女性のイメージが脳裏にスウッと浮かんできた。  500ページ以上もあるこの本は、教育ジャーナリストで『子どものためにという前に』『孤独な、なかよし』など、子どもの立場に立った著作を数多く出版している青木悦さんの最初で最後の小説である。  悦さんは東日本大震災の後、パートナーの坂本鉄平さんの故郷である福島市に移住し、鉄平さんの高齢の母と三人で暮らし始めた。6年前に肺炎にかかり命の危険にさらされた時、何か遺せるものをと思い病床で小説を書き始めた。パーキンソン病も発症し首から下はまったく動かせなくなり、寝返りをうつ、車椅子に乗れるようになるのが目標というリハビリを果たし、車椅子で退院したが、鉄平さんと友人の手を借りての生活を余儀なくされる。この作品は、そんな中での執筆作業だったそうだ。  その上、コロナ禍の2020年頃、肝臓ガンの宣告を受けた。子どもの頃から父親からの虐待を受け、これまでがんばって生きてきたのに…とさすがに落ち込んだ悦さんだったが、祖父、両親、兄がガンだったこともあり、ガンを受け入れ諦観し、少しずつ原稿を書き溜めたという。やはりガンになり闘病生活を送りながら小説を書き続けたという三浦綾子さんのことが思い出された。『黙婆』も、まさに悦さんの生きた証の結晶のような作品なのだ。  主人公、篠原民子のそれまでの何ということもない、日常の暮らしと同じように思える朝から話は始まる。民子はその朝、新雪の上に置かれたサザンカの花の絡まりのように見える何ものかを見つける。それはベビーキャリーの中で深紅の毛布にくるまれた小さな赤ん坊だった。思わず駆け寄った赤ん坊は民子の腕の中で、クルクルと目を動かせ、その瞳には真っ青な空と白い雲が映っていた。民子が笑いかけると赤ん坊はニッコリと微笑み返したのだった。どうしてその赤ん坊は朝早く民子の住む家の敷地の雪の上に置かれていたのか?謎が謎を呼び読者をひきつける導入に先へ先へと読み進み、ページを繰る手が止まらない。  強権的な父親によって引き裂かれた若い夫婦、そのまた親同志も親の無理解、世間体や精神の病などで引き裂かれていた。赤ん坊を何とか助けたいと思う民子と民子の家族たちの善意が、次々に埋もれていた過去の人と人の縁を掘り起こしていく。極寒のころ咲くサザンカの花の精のように現われた赤ん坊の行く末に、私はいつのまにかすっかり心を奪われてしまった。  昔の記憶を辿って赤ん坊の縁者探しに踏み出す民子の夫・秀志と、高校の野球部時代の後輩である地元の交番勤務のタケさんこと渡辺岳士。民子と秀志の息子・太一、秀志の母セイ、東京で勤めている太一の姉の紗絵が民子の家族だが、この家族はお互いを名前で呼び合っている。太一は中学から学校に行かなくなり、いわゆるひきこもりと言われる存在で、民子夫婦より先に福島に移住していた。この太一が福島に来てからDVDやCDを借りに町に出かけるようになる。東日本大震災のあった当日もDVDの返却期限日だからと町に出かけ、駅で地震の激しい揺れに貧血を起こし倒れた年配の女性、高宮あかりを助ける。この女性が、サザンカの花の精のような赤ん坊の謎を解く鍵のような存在だった。  病床で書き上げられた作品は、世の中がこうであったら…という理想と希望の結集なのであった。本は2023年9月に出版の運びとなり、悦さんの仲間たちが予約の取りまとめをした。「子どもと一緒に死のうと思ったが、悦さんの言葉に救われた」という声が届いたという。  悦さんは一昨年の2月22日天に召された。もう4半世紀も前のことだが、埼玉県新座市の女性学グループに縁を得たことで、私は悦さんの講演を2回ほど聞く機会に恵まれた。悦さんは彼岸に逝っても、本となって私の元へ来てくれた。人の縁の不思議さを思わずにはいられない。  一人ひとりが自立した個人として尊重され、お互いを大切に思い合う家族の成員同士のその関係性が、家族を越えて地域や社会にまで拡大していく姿を描いてくれた。そこにはセイやあかりのような、黙って日々の暮らしを成り立たせている年配の女性たちの存在の大切さに注目した悦さんのまなざしがあり、お互いがお互いを思いやることができる関係性を諦めずに作ろうとすることに希望がある、そんなふうに思わせてくれた『黙婆』であった。 ★注文先 壱生舎 ☎03-5840-8430  (2000円+送料) ◆書誌データ 書名 :『黙婆』 著者 :青木悦 頁数 :532頁 刊行日:2023/9/27 出版社:壱生舎 定価 :2000円(税込)

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    カテゴリー:わたしのイチオシ

  • 🗼THE YELLOW WALK + MIMOSA DAY AWARD PARTY 2026🗼 在日イタリア大使館主催

    2026.02.14 Sat

    今年も「国際女性デー」を記念したウォーキングイベントを開催します!黄色いアイテムを身に着けて港区三田の駐日イタリア大使館から東京タワーまで一緒に歩きましょう! 開催日: 3月6日 (金) 集合時間: 17:45 集合場所: 駐日イタリア大使館(正門前) 住所: 東京都港区三田2-5-4 ウォーキングスタート: 18:00 THE YELLOW WALKのゴールは東京タワー!到着後は高さ150mのメインデッキから東京の夜景を眺めながらDJセット、ドリンクを楽しむパーティーに参加しませんか? 開催日: 3月6日 (金) ドアオープン: 18:30 終了時間:21:00 集合場所: 東京タワーメインデッキ1F 住所: 東京都港区芝公園4-2-8 参加費 *THE YELLOW WALKのみ:無料 *THE YELLOW WALK+MIMOSA DAY AWARD PARTY:(展望台入場料、ドリンク飲み放題、軽食代込み)    ICCJ会員:6,000円(税別)    非会員:8,000円(税別) *Mimosa Day Award Party のみ:(展望台入場料、ドリンク飲み放題、軽食代込み)    ICCJ会員:8,000円(税別)    非会員:10,000円(税別) *座席数に限りがあるため、MIMOSA DAY AWARD PARTYへの事前登録はお早めにお願いいたします。 **THE YELLOW WALKに参加しなくても、MIMOSA DAY AWARD PARTYに参加することは可能です。 ***MIMOSA DAY AWARD PARTYは事前申込制です。お申込みされないとご入場いただけない場合がございますので、ご了承ください。 3月6日に会いましょう! 黄色いアイテムをお忘れなく! 事前登録が必要です。こちらからどうぞ。 https://www.cognitoforms.com/TheItalianChamberOfCommerceInJapan/THEYELLOWWALKMIMOSADAYAWARDPARTY2026

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    カテゴリー:行動のよびかけ

  • 🌸🌸【3月1日締切】WAN基金助成金へのご応募をおまちしています!🌸🌸

    2026.02.14 Sat

    ジェンダー平等の社会実現のための女(たち)の事業・活動に対して資金面から支援します。 1件あたり上限50万円/書類選考(ヒアリングする場合もあります)/財政規模の小さい団体を優先 詳細は応募要項をご覧ください。 ▼応募要領 https://wan.or.jp/article/show/6240#gsc.tab=0 ※間に合わない場合は、3/1締切までに以下にご相談ください。 ▼お問い合わせ・ご連絡先 WAN基金運営委員会 e-mail: wankikin2018@wan.or.jp

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    カテゴリー:新着プロジェクト

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